塚原俊郎
会議録に記録された「塚原俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1954/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会66 件・66%
- 内閣委員会34 件・34%
※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 税の畑以外にどこへも行つたことはありませんね。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 脇阪君が東京国税局長になりました前の前任者はどなたでしたか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 今問題になつております保全経済会に対しまして、税務当局としてはどういう見解のもとに、どういう課税をしておられたか、御説明を願います。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 保全経済会に対して本格的調査を開始したのは二十七年ですか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 古屋貞雄君。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 脇阪君にちよつとお尋ねしますが、先ほどの経歴のときにちよつと時期を聞きましたのですが、あなたが査察部長をなさつておつたのは何年何月から何年何月までですか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 国税局の査察部長ではなかつたのですね。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 脇阪君、係の者がきよう見えておられるようですから、御相談なさつてもけつこうですよ。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 脇阪君に申し上げますが、ただいま古屋委員から言われました資料の提出要求に対して応ぜられますね。いつごろお出し願えますか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 三、四日もかかるのですか。脇阪君に申し上げますが、今当委員会の審議に非常に重要な問題ですから、可及的すみやかに御提出願います。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 すぐ出せますか。本日中に出せますか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 それでは御提出願います。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 矢尾喜三郎君。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 天野公義君。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 午前の会議はこの程度にいたしまして、午後は二時より再開し、脇阪証人より引続き証言を求めることにいたします。 暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後二時三十九分開議
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 脇阪証人に対する尋問を継続いたします。田渕光一君。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 ただいま小林君から、質疑を打切つてただちに理事会を開いて相談すべしという動議が出されておりますが、御異議ありませんか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 小林君の動議は、質疑を打切つてただちに理事会ということでありますが、田渕君から、質疑をなお残しておるから保留して理事会を開けということでありますから、そういつたふうで小林君いかがでありますか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 お諮りいたします。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第11号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。脇阪証人に対する質疑は保留いたします。 なお、脇阪証人には今後出頭を求めることになりますから、さよう御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十二分散会