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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
4,059
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1959/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会66 件・66%
  • 内閣委員会34 件・34%

※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,059 20 を表示
自由民主党1959/03/05

31衆議院 運輸委員会 第13号

○塚原委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 この際、政府当局より発言を求められておりますので、これを許します。中馬運輸政務次官。

自由民主党1959/03/05

31衆議院 運輸委員会 第13号

○塚原委員長 なお、ただいま可決いたしました本案の報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/05

31衆議院 運輸委員会 第13号

○塚原委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1959/03/05

31衆議院 運輸委員会 第13号

○塚原委員長 次に、港湾運送事業法の一部を改正する法律案について審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。井岡大治君。

自由民主党1959/03/03

31衆議院 運輸委員会 第12号

○塚原委員長 これより会議を開きます。 国内旅客船公団法案を議題とし、審査を行います。 質疑の通告がありますので、これを許します。井岡大治君。

自由民主党1959/03/03

31衆議院 運輸委員会 第12号

○塚原委員長 他に御質疑はございませんか。——他にないようでございますので、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 これより討論に入りたいと存じますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたしたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/03

31衆議院 運輸委員会 第12号

○塚原委員長 御異議なしと認め、これより採決いたします。 国内旅客船公団法案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1959/03/03

31衆議院 運輸委員会 第12号

○塚原委員長 起立総員。よって、本一案は原案の通り可決いたしました。 この際、井岡大治君より発言を求められておりますので、これを許します。井岡大治君。

自由民主党1959/03/03

31衆議院 運輸委員会 第12号

○塚原委員長 ただいま井岡君より提出されました動議のごとく、国内旅客船公団法に附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/03

31衆議院 運輸委員会 第12号

○塚原委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 この際、政府当局より発言を求められておりますので、これを許します。中馬政務次官。

自由民主党1959/03/03

31衆議院 運輸委員会 第12号

○塚原委員長 なお、ただいま可決されました法案の報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/03

31衆議院 運輸委員会 第12号

○塚原委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1959/03/03

31衆議院 運輸委員会 第12号

○塚原委員長 次に、特定港湾施設整備特別措置法案を議題とし、審査を行います。 質疑の通告かありますので、これを許します。井岡大治君。

自由民主党1959/03/03

31衆議院 運輸委員会 第12号

○塚原委員長 ただいま井岡委員、久保委員から要求のありました資料は、なるべくすみやかに御提出を願いたいと思います。

自由民主党1959/03/03

31衆議院 運輸委員会 第12号

○塚原委員長 次に、国鉄の経営に関する件につき調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。羽田武嗣郎君。

自由民主党1959/02/27

31衆議院 本会議 第20号

○塚原俊郎君 ただいま議題となりました日本国有鉄道法の一部を改正する法律案につき、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案の趣旨を簡単に申し上げますと、御承知の通り、日本国有鉄道の経営については、設立以来今日まで、管理組織の変更その他、制度的に幾たびか改正が行われて参ったのでありますが、何分にも膨大な組織でありますので、過去、いろいろと各方面から批判を受け、特に、最近では、公共企業体審議会の答申において、支社…

自由民主党1959/02/27

31衆議院 運輸委員会 第11号

○塚原委員長 これより会議を開きます。 国内旅客船公団法案を議題として、審査を行います。 質疑の通告がありますので、これを許します。土井直作君。

自由民主党1959/02/27

31衆議院 運輸委員会 第11号

○塚原委員長 次に陸運、海運及び航空に関する件につき調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。

自由民主党1959/02/27

31衆議院 運輸委員会 第11号

○塚原委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会

自由民主党1959/02/26

31衆議院 運輸委員会 第10号

○塚原委員長 これより会議を開きます。 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑の通告がありますので、これを許します。島口重次郎君。