塚原俊平
会議録に記録された「塚原俊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,021 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1988/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体6 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会68 件・68%
- 予算委員会11 件・11%
- 決算委員会第三分科会7 件・7%
- 決算委員会5 件・5%
- 中小企業対策特別委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 本会議 第10号
○塚原俊平君 ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について、逓信委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の昭和六十三年度収支予算、事業計画及び資金計画について、国会の承認を求めるものであります。 まず、収支予算について申し上げます。 受信料の月額は前年度どおりでありまして、事業収支においては、百二十四億四千万円の不足額が生じ、昭和六十二年度以前からの繰越金をも…
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題とし、審査に入ります。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本放送協会の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 趣旨の説明を聴取いたします。郵政大臣中山正暉君。 ───────────── 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 次に、補足説明を聴取いたします。日本放送協会会長川原正人君。
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。尾形智矩君。
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 植田参考人。――時間になっておりますので、簡潔にお願いします。
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 園田博之君。
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 二田孝治君。
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 穂積良行君。
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 虎島和夫君。
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 阿部未喜男君。
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 鳥居一雄君。
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 午後一時十五分に委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ────◇───── 午後一時十九分開議
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について質疑を続行いたします。松前仰君。
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 伊藤忠治君。
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 木下敬之助君。
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 佐藤祐弘君。
第112回 衆議院 逓信委員会 第3号
○塚原委員長 上田利正君。