P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
無所属議長衆議院
総発言数
2,464
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1954/05/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 2,464 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,464 20 を表示
無所属議長1954/05/06

19衆議院 本会議 第44号

○議長(堤康次郎君) これより会議を開きます。 ————◇—————

無所属議長1954/05/06

19衆議院 本会議 第44号

○議長(堤康次郎君) お諮りいたします。今回の会期は明後八日をもつて終了することになつておりますが、来る九日から五月二十二日まで十四日間会期を延長いたしたいと存じ、これを発議いたします。 本件につき討論の通告があります。順次これを許します。山本幸一君。 〔山本幸一君登壇〕

無所属議長1954/05/06

19衆議院 本会議 第44号

○議長(堤康次郎君) 池田禎治君。 [池田禎治君登壇〕

無所属議長1954/05/06

19衆議院 本会議 第44号

○議長(堤康次郎君) これにて討論は終局いたしました。 会期延長の件につき採決いたします。会期を来る九日から五月二十二日まで十四日間延長するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

無所属議長1954/05/06

19衆議院 本会議 第44号

○議長(堤康次郎君) 起立多数。よつて会期は十四日間延長するに決しました。 ————◇—————

無所属議長1954/05/06

19衆議院 本会議 第44号

○議長(堤康次郎君) 日程第一、厚生省関係法令の整理に関する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。厚生委員会理事古屋菊男君。 〔古屋菊男君登壇〕

無所属議長1954/04/30

19衆議院 本会議 第43号

○議長(堤康次郎君) これより会議を開きます。 ————◇—————

無所属議長1954/04/30

19衆議院 本会議 第43号

○議長(堤康次郎君) 日程第一、商品取引所法の一部を改正する法律案、日程第二、通商産業省関係法令の整理に関する法律案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。通商産業委員長大西禎夫君。 [大西禎夫君登壇〕

無所属議長1954/04/30

19衆議院 本会議 第43号

○議長(堤康次郎君) 両案を一括して採決いたします。両案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1954/04/30

19衆議院 本会議 第43号

○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めます。よつて両案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇—————

無所属議長1954/04/30

19衆議院 本会議 第43号

○議長(堤康次郎君) 日程第三、経済援助資金特別会計法案、日程第四、株式会社以外の法人の再評価積立金の資本組入に関する法律案、日程第五、日本国とアメリカ合衆国との間の相互防衛援助協定の実施に伴う関税法等の臨時特例に関する法律案、日程第六、日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の実施に伴う所得税法等の臨時特例に関する法律案、日程第七、当せん金附証票法の一部を改正する法律案、右五案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。…

無所属議長1954/04/30

19衆議院 本会議 第43号

○議長(堤康次郎君) まず、日程第三ないし第五の三案を一括して採決いたします。三案中、日程第三及び第四の委員長の報告は修正でありまして、日程第五の委員長の報告は可決であります。三案を委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

無所属議長1954/04/30

19衆議院 本会議 第43号

○議長(堤康次郎君) 起立多数。よつて三案とも委員長報告の通り決しました。 次に、日程第六につき採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

無所属議長1954/04/30

19衆議院 本会議 第43号

○議長(堤康次郎君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 次に、日程第七につき採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1954/04/30

19衆議院 本会議 第43号

○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇—————

無所属議長1954/04/30

19衆議院 本会議 第43号

○議長(堤康次郎君) 日程第八、日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の締結について承認を求めるの件、日程第九、日本国における合衆国軍隊及び国際連合の軍隊の共同の作為又は不作為から生ずる請求権に関する議定書の締結について承認を求めるの件、日程第十、万国農事協会に関する条約の失効に関する議定書への加入について承認を求めるの件、日程十一、けしの栽培並びにあへんの生産、国際取引、卸取引及び使用の制限及び取締に関する議定書の批准について…

無所属議長1954/04/30

19衆議院 本会議 第43号

○議長(堤康次郎君) 討論の通告があります。これを許します。細迫兼光君。 〔細迫兼光君登壇〕

無所属議長1954/04/30

19衆議院 議院運営委員会 第52号

○堤議長 今までの経過を私あまり詳しくは知りませんけれども、知つておる範囲で申し上げてみたいと存じます。 初めて憲法が実施せられたのが二十二年の五月三日でありましたか、そのときは盛大なる式典が行われました。憲法普及会の主催と記憶いたしております。ところがその翌年には、憲法普及会というものがなくなつたので、三権分立の建前から、衆参両院、政府、最高裁判所の主催で行われたと記憶しております。それから三年目には、もう年々これを行うのもどうか、憲…

無所属議長1954/04/30

19衆議院 議院運営委員会 第52号

○堤議長 去年やらなかつたということと、私の考えとは、これは別のことでありますが、どこにも憲法を軽視してやらぬという形はないと思います。というのは、今度のいわゆる平和憲法、その前には帝国憲法、これは欽定憲法として国民が非常にありがたがつて、動かすべからざるものだ、これが憲法だと金科玉条のごとく心得ておつた当時でも、私の記憶では、憲法発布二十年記念祭、それから三十年記念祭——私は五十年の式典に出席した記憶はありますが、最初は二十年目、その…

無所属議長1954/04/30

19衆議院 議院運営委員会 第52号

○堤議長 それは確定したとは私は聞いておりませんが、そういうことがよかろうという意見で、昨年は、すなわち六年目は行われなかつたのだと、私は聞いて記憶いたしております。そこで、これは年々行う天長節のような、誕生日のような——誕生日というと年々それは行うわけですが、しかし憲法が日本に初めて誕生したわけではない。旧憲法、帝国憲法もあつて、明治二十二年からずつとあるのだから、誕生日のような意味にすることはどういうものでありましようか。最初年々や…