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日本社会党衆議院
総発言数
3,139 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1968/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,139 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,139 件中 20 件を表示
日本社会党1968/03/06

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 次に、鉱山保安局関係予算の概要について説明を聴取いたします。西家鉱山保安局長。

日本社会党1968/03/06

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 次に、昭和四十三年度労働省所管の石炭関係予算の概要について、政府より説明を聴取いたします。上原失業対策部長。

日本社会党1968/03/06

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 この際、美唄炭鉱爆発事故の実情調査を行ないました派遣委員より報告を聴取いたします。田中六助君。

日本社会党1968/03/06

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 これにて派遣委員からの報告は終わりました。 ————◇—————

日本社会党1968/03/06

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 太平洋釧路炭鉱並びに大夕張炭鉱の最近の事故について政府の報告を聴取いたします。西家鉱山保安局長。

日本社会党1968/03/06

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 これにて政府の報告は終わりました。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。

日本社会党1968/03/06

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二分散会

日本社会党1968/01/30

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 この際、一言ごあいさつを申しあげます。 このたび、各位の御推挙によりまして、委員長の重責をになうことになりましたことは、まことに光栄に存じておる次第でございます。 私は、本委員会には初めてでございますが、幸いにして、本委員会は石炭問題につきましては、きわめて御理解があり、しかも深い御造詣をお持ちの方ばかりでございますので、皆さま方のあたたかい御支援と御協力によりまして、円満なる委員会の運営をはかり、わが国石炭産業の真の長期…

日本社会党1968/01/30

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本社会党1968/01/30

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 ただいまの佐々木秀世君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/01/30

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 鹿野 彦吉君 神田 博君 田中 六助君 西岡 武夫君 野田 武夫君 岡田 利春君 多賀谷眞稔君 池田 禎治君を指名いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時十八分休憩。 ————◇————— 午前十一時三十一分開議

日本社会党1968/01/30

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 去る二十日、北海道美唄市美唄炭鉱の爆発事故により犠牲者が出ましたことは、まことに痛哭のきわみであります。本委員会といたしましては、この際、議事に入るに先立ちまして、犠牲者の御冥福を祈り、一分間黙祷をささげたいと存じます。各員御起立をお願いいたします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕

日本社会党1968/01/30

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 黙祷を終わります。 ————◇—————

日本社会党1968/01/30

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 去る二十日、北海道美唄市において発生いたしました美唄炭鉱の爆発事故について、政府の報告を聴取いたします。西家鉱山保安局長。

日本社会党1968/01/30

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 次に、労働省安全衛生局吉本計画課長。

日本社会党1968/01/30

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 これにて美唄炭鉱の爆発事故についての政府の報告を終わります。 ————◇—————

日本社会党1968/01/30

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 この際、岡田利春君から発言を求められておりますので、これを許します。岡田利春君。

日本社会党1968/01/30

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 去る二十日、北海道美唄市美唄炭鉱の爆発事故につきまして、本委員会から現地に委員を派遣し、その実情を調査するため、議長に対し委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/01/30

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。 また、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/01/30

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。なお、今回の委員派遣に際しましては、往復とも航空機の使用をいたしたいと存じますので、この点も議長に申請するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕