堀越儀郎
会議録に記録された「堀越儀郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,309 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会76 件・76%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) 御異議ないと認めます。なおその未了報告書その他の手続については委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) 御異議ないと認めます。それでは順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 加納 金助 木内キヤウ 工藤 鐵男 木村 守江 平岡 市三 荒木正三郎 梅原 眞隆 高橋 道男 矢嶋 三義
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) 次に閉会中に議員でいろいろ六三制度、教育制度、産業教育、文化財保護、その他大学のいろいろな調査をしたいと思いまするので、第一班、二班、三班、四班。第一班は木村さん、高田さん。二班は木内さん、加納さん。三班は荒木さん、梅原さん。四班は岩間さん、高橋さん。第一班は北海道。第二班は青森、秋田。第三班は京都、奈良、滋賀。第四班は佐賀、長崎、熊本。こういうふうにして要求書を出したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異…
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) なお他の委員会との振り合もありまするので、三班になりました場合は四班はあとに、閉会中でございまするけれども、同時に出ないであとに廻すようにいたしたいと思いまするが、これも御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) それではさよう取計います。 —————————————
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) それでは本委員会に付託されておりまする産業教育法案の質疑を始めます。文部大臣が見えましたら第一章に返ることにして、第二章から参ります。第二章の第一節で御意見のあるかた。
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) 木村君、少し静かに。矢嶋君発言を続けて下さい。
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) 他に御意見ございませんか。 次に第二節。第二節で御意見ございませんか。それでは第三章、第一節。
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) 第二節に移ります。……それでは附則……よろしうございますか。 それでは大体提案者に対する質問は終了したものと認めてよろしうございますか。 それでは大臣が見えましたから大臣に対する質問を保留しておりましたので、これより質疑をすることにいたします。
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) 他に御意見ございませんか。
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) 文部大臣の質問があとに残つているなら……。
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) 他に御発言ございませんか。それでは本案に対する質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか、 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。なお修正の御意見がございましたらこの際お述べを願います。
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) なおこの修正案は梅原君外十八名の共同提案になつておりますので、只今梅原君が御説明なさいましたのは提案者を代表しての意味と解釈いたしまして、他の委員で補足的に御説明があるならばお述べを願いたいと思います。
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) 他に御意見ございませんか。
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) ほかに御意見ございませんか。別に御意見もないようでございますから、討論は盡きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) それではこれより採決に入ります。 産業教育法案について採決をいたします。 先ず討論中にありました権原君外十八名提出の修正案を議題に供します。梅原君外十八名提出の修正案に賛成のかたの御起立を願います。 〔総員起立〕
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) 全会一致でございます。よつて梅原君外十八名提出の修正案は可決せられました。 次に修正の部分を除いた原案を議題に供します。 修正の部分を除いた原案に賛成のかたの御起立を願います。 〔総員起立〕
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) 全会一致と認めます。よつて産業教育法案は全会一致を以て修正議決されました。なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならんことになつておりまするが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告をすることといたしまして、御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(堀越儀郎君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書に関して多数意見者の署名を附することになつておりますから、本法案を可決することに賛成をされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 加納 金助 木内キヤウ 工藤 鐵男 川村 松助 木村 守江 平岡 市三 荒木正三郎 高田なほ子 梅原 眞隆 高橋 道男 山本 勇造 大隈 信幸 矢嶋 三義