P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
1,709
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/10/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会83 件・83%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会第三分科会8 件・8%

※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,709 20 を表示
自由民主党1959/10/12

32参議院 農林水産委員会 閉会後第7号

○委員長(堀本宜実君) 他の御質疑は後日に譲り、本件は本日はこの程度にし、この問題はその影響がきわめて重大でありますから、本日の委員会の経過にかんがみ当局の特に慎重な取扱いを希望いたします。特に農林大臣におかれましては、この問題が農林畜水産業に及ぼす影響がきわめて重大でありまして、われわれとしては非常に憂慮をいたしておる次第であります。また、運輸当局の説明も納得しかねるのでありますから、特に慎重に取り扱われるよう格段のお骨折りを要望いた…

自由民主党1959/10/12

32参議院 農林水産委員会 閉会後第7号

○委員長(堀本宜実君) 午前に引き続き、伊勢湾台風等災害の件を議題にいたします。この件について質疑の要求がありますから順次これを許します。なお、政府からの出席は福田農林大臣、国務大臣中部日本災害対策本部長代理石原幹市郎君、農林省農林経済局長坂村吉正君。

自由民主党1959/10/12

32参議院 農林水産委員会 閉会後第7号

○委員長(堀本宜実君) 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時三十一分散会

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) ただいまから農林水産委員会を開きます。

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) 農林水産関係物資と通運事業運賃料金の件を議題にいたします。 この件について質疑の要求がありますので、この際これを許します。 なお、政府から出席されておる出席者は運輸省自動車局長国友君、同梶本業務部長、同水野通運課長、農林省農林経済局長坂村吉正君、高橋水産庁次長でございます。

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) 速記をつけて。

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) 他に御発言もないようでありますから、本件は、本日はこの程度にいたしまして休憩いたします。 午後零時十四分休憩 —————・————— 午後一時三十八分開会

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) 委員会を再開 いたします。 イモ類及びイモ類澱粉価格の件を議題にいたします。この件について質疑の要求がありますので、この際これを許します。なお、政府からの出席者は、食糧庁業務第二部長村田君、振興局農産課長江川君、国税庁間税部長泉君でございます。

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) 速記つけて。 先刻のお話し合いにより、ただいま議題になっておりますイモ類及び澱粉の価格について、決議を提案いたします。決議案を朗読いたします。 以上の決議案を当委員会の決議とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) 御異議ないと認め、そのように決定いたします。 ただいまの決議に対し政府の所見を伺います。

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) 他に御発言もないようでございますから、本件は、本日はこの程度にし、本日の委員会の経過にかんがみ当局の善処を希望いたします。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) 速記つけて。

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) ただいまから、委員派遣の御報告をわずらわすことにいたします。 先般、台風及び豪雨等の災害に関する現地調査のため、第一班、静岡、山梨及び長野、第二班、石川、福井及び岐阜の各県に委員派遣が行われたのでありまして、派遣委員各位におかれましては、遠路お出向きをいただき、ありがとうございました。 ただいまから順次御報告をお願い申し上げます。 一班、清澤委員。

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) 第二班、秋山委員の御報告をお願い申し上げます。

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) どうもありがとうございました。 —————————————

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) ここで次の議題に移って災害の件を審議いたしたいと思います。 農林漁業関係災害の件を議題にいたします。この点については、すでにたびたび委員会の問題となったのでありますが、その後台風十四号及び十五号の襲来もあり、また、ただいま委員派遣の御報告も伺いましたので、本日重ねて議題として事情をきわめ、災害対策の促進に努めることといたした次第であります。この点について質疑の向きは御質疑を願います。

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/09/28

32参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀本宜実君) 速記をつけて。 先刻お話し合いにより、ただいま議題になっております災害対策促進に関する決議案を朗読いたします。 災害対策促進に関する決議案 本年も既に台風及び豪雨等による災害が各地に頻発しその被害甚大であつてまことに遺憾に堪えない。 よろしく政府は、一層の努力をもつて災害対策を促進し、被害者の救済と災害の復旧に遺漏なきを期すべきである。 なお、従来閑却されていたと認められる次の事項についても格別の措置をなすべきで…