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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由民主党1956/11/29

25参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(堀末治君) まだその点について委員の御意向を承わっておりませんが、きょう初めてこの内容の説明を受ける、こういうことですから、果してあなたの御想像通り、この短かい会期でなかなか問題をたくさんはらんでおるこの法案は十分の審議ができるかどうか、私も実は疑問に思っていますよ。衆議院が現にまだあがっていません。

自由民主党1956/11/29

25参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(堀末治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/29

25参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。

自由民主党1956/11/29

25参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(堀末治君) それでは、この法律案に対しての質疑は今後さらに続行することといたしまして、本日はこの程度で打ち切りたいと思います。

自由民主党1956/11/29

25参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(堀末治君) 続いて、農林漁業組合再建整備法の一部を改正する法律案を議題にいたします。 この法律案につきましてはすでに提案理由の説明は聞いたのでありますが、この際農林当局から、法律案の内容その他参考事項並びに見解等について、説明を聞くことにいたします。

自由民主党1956/11/29

25参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(堀末治君) この法律案も後日質疑を願うことにいたしまして、きょうはこの程度で散会したらどうかと思いますが、いかがでございましょうか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/29

25参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(堀末治君) それでは、もう一つ御相談申し上げますが、先ほど一日の土曜日の午前中、農林大臣の出席を求めて委員会を開こう、こういうことで農林大臣の出席を求めたのでありますが、先ほどわざわざ官房長官から信書が参りまして、当日は登院をするし、委員会にも出る予定である。しかし、多分外務委員会の方で大臣四人並べて質疑が行われる予定になっておりますから、こちらの方に単独に出るお約束はできかねるから、委員長同士で話し合ってもらいたい、こういう…

自由民主党1956/11/27

25参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(堀末治君) それでは、直ちにこれより委員会を開会いたします。 日ソ漁業問題等の件を議題といたします。 今国会に政府から、日本国とソビエト社会主義共和国連邦との共同宣言、北西太平洋の公海における漁業条約、海上において遭難した人の救助のための協力協定、及び貿易の発展及び最恵国待遇の相互許与議定書に関する締結あるいは批准につきまして承認が求められ、これらの案件は当院においてただいま外務委員会に予備付託になっておりますが、これらの案件…

自由民主党1956/11/27

25参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 説明書が行っていないじゃないか、いっていますか……。ちょっと待って下さい。今言っている説明書とこれと、合わないじゃないか。

自由民主党1956/11/27

25参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(堀末治君) そうです。

自由民主党1956/11/27

25参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 今お話し申した通り、今まで外務政務次官がいらしたのですけれども、ウラン問題でぜひ説明を要するから来てもらいたい。こういうことでございましたから、これは一ぺん本会議で説明もあったことでございまするし、幸いに水産庁の長官も見えておるし、条約局の次長も見えておることだから、ここでの説明は条約局次長から聞いていただきたい、こういうことにいたしたのであります。あしからず御了承をお願いいたします。

自由民主党1956/11/27

25参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(堀末治君) ちょっと、そこの打ち合せが十分じゃなかったのですが、次長としては、これが本会議であったものだから、要するに自分の方で説明しよう、こういうことで、私もどうも、ちょっとその打ち合せが十分じゃなかったのですから、まず、本会議においていたしましたけれども、もう一ぺんこれは委員会としてこれを聞いて、さらに次長からあらためてもう一つの説明を聞くことにいたします。

自由民主党1956/11/27

25参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(堀末治君) ちょっと、速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/27

25参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。 いかがいたしましょうか。この間、本会議で説明のあったうち、漁業関係だけにきょうはとめましょうか。それとも、もう一ぺん日ソ関係の四案件全部聞くことにいたしましょうか。

自由民主党1956/11/27

25参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(堀末治君) いかがでしょうか。今島村さんからそういう御意見が出ましたが……。

自由民主党1956/11/27

25参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 開いたんです。今。

自由民主党1956/11/27

25参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 時間の都合で少しごてごてして、こういうような順序不同なことになったのですから……。

自由民主党1956/11/27

25参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(堀末治君) だから、今陳情を聞いているうちに、政務次官がウランの問題で向うへちょっと行ってくるからと、それでこういうことになったわけです。そこで条約局次長が説明したのは、要するにこの問題でなく、自分の関係ばかりの説明になったものですから、ちょっとごてた、こういうことです。

自由民主党1956/11/27

25参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(堀末治君) かしこまりました。 御賛成が多いようですから、この漁業関係の方だけやって、しかる後あなたのこまかい説明を……。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/27

25参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて。