堀川恭平
会議録に記録された「堀川恭平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,001 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/07/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 決算委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会6 件・6%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 日程第一一、自轉車競技法の制定に関する陳情書、自轉車競技法期成同盟全國代表佐々木健太郎外六十五名、第三〇八号、日程第二〇、自轉車競爭の市営実施に関する陳情書、全國戰災都市連盟会長姫路市長石見元秀外十九名、第九一九号、以上二件は自轉車競技法の制定によつて審査を省略する。次に日程第一三、為替レート設定並びに輸出入機構改革に関する陳情書、関西経済連合会長中橋武一、第七三〇号、日程第二一、為替レートの設定に関する陳情書、関西経済同…
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 政府側の意見を求める。
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 日程第一四、中小企業廳の運営に関する陳情書、全日本中小工業協議会、第七六三号を議題とする。
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 政府側の意見を求める。
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 日程第一七、布帛製品の配給改善に関する陳情書、栃木縣鹿沼町上都賀南部衣料品組合、第八六〇号を議題とする。
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 政府側の意見を求める。
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 日程一八、衣料登録制度の改正に関する陳情書、栃木縣纖維製品小賣組合連合会会長上野小七、第八六一号を議題とする。
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 政府側の意見を求める。
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 以上を以て請願、陳情の審査を打切る。 —————————————
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 次に輸出品取締法案を議題とする。
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 細川委員の動議に異議なきや。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 異議なしと認め討論に入る。
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 これをもつて討論を終り採決に入る。本法律案の原案に異議なきや。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 異議なしと認め、原案の通り可決する。なお、衆議院規則第八十六條による委員会報告書の作製について、委員長に一任されたい。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 そのように決定する。
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 笹口委員の動議に異議なきや。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 審査申出並びに小賣商営業法案(仮称)起草小委員会を設置するに決定する。なお、次の閉会中の審査申出書案について了承を求めたい。 閉会中の審査申出書 一、閉会中審査すべき事件 貿易振興に関する件 小売商営業法案(仮称)起草に関する件 一、閉会中審査申出の目的 貿易振興のため輸出産業施設実地調査及び当局より意見聽取等小賣商営業法案(仮称)起草小委員会設置 右により閉会中審査をいたしたいから取計いを願いたい。 なお、小賣商営業法案…
第2回 衆議院 商業委員会 第16号
○堀川委員長 異議なしと認めさよう決定する。 本日はこれにて散会する。 午後三時四十五分散会
第2回 衆議院 商業委員会 第15号
○堀川委員長 会議を開きます。 本日は輸出品取締法案を議題といたします。前回の委員会で御決定になりました輸出品取締法案につきまして、輸出業者のこれに関連する方々の御意見を聽きたいということでありましたので、本日その方々がお見えになつておりますので、順次この方々の御意見を伺うことにいたします。順序は私の方に任していただきまして、御出席になつた方のの御意見をお伺いいたしたいと思います。本日は十一、二人ありますから、時間の関係もありますので、…
第2回 衆議院 商業委員会 第15号
○堀川委員長 それでは高島屋飯田株式会社の前田五三君。