堀内詔子
会議録に記録された「堀内詔子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 910 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2025/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 防災5 件
- デジタル行政5 件
- GX・脱炭素4 件
- 経済安保2 件
- 地方創生2 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会79 件・79%
- 総務委員会17 件・17%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会1 件・1%
- 政治改革に関する特別委員会1 件・1%
- 議院運営委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 外務委員会 第11号
○堀内委員長 次に、阪口直人君。
第217回 衆議院 外務委員会 第11号
○堀内委員長 これにて両件に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 外務委員会 第11号
○堀内委員長 これより両件に対する討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。鈴木庸介君。
第217回 衆議院 外務委員会 第11号
○堀内委員長 次に、阪口直人君。
第217回 衆議院 外務委員会 第11号
○堀内委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 外務委員会 第11号
○堀内委員長 これより採決に入ります。 まず、日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国とフィリピン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 外務委員会 第11号
○堀内委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、日本国の自衛隊とイタリア共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とイタリア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 外務委員会 第11号
○堀内委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 外務委員会 第11号
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 外務委員会 第11号
○堀内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十二分散会
第217回 衆議院 外務委員会 第10号
○堀内委員長 これより会議を開きます。 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国とフィリピン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び日本国の自衛隊とイタリア共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とイタリア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 これより順次趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣岩屋毅君。 ――…
第217回 衆議院 外務委員会 第10号
○堀内委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る九日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三分散会
第217回 衆議院 本会議 第23号
○堀内詔子君 ただいま議題となりました三件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、国連公海等生物多様性協定は、令和五年六月十九日に採択されたもので、公海及び深海底における海洋遺伝資源の利用、海洋保護区の設定、環境影響評価の実施、海洋技術の移転等について定めるものであります。 次に、職業安全衛生条約は、昭和五十六年六月二十二日に採択されたもので、作業に関連した事故及び健康に対する危害の防止を目的とす…
第217回 衆議院 外務委員会 第9号
○堀内委員長 これより会議を開きます。 海洋法に関する国際連合条約に基づくいずれの国の管轄にも属さない区域における海洋の生物の多様性の保全及び持続可能な利用に関する協定の締結について承認を求めるの件、職業上の安全及び健康並びに作業環境に関する条約(第百五十五号)の締結について承認を求めるの件及び千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 この際、お諮り…
第217回 衆議院 外務委員会 第9号
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 外務委員会 第9号
○堀内委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。小熊慎司君。
第217回 衆議院 外務委員会 第9号
○堀内委員長 政務官におかれましては、御退室いただいても結構です。
第217回 衆議院 外務委員会 第9号
○堀内委員長 次に、武正公一君。
第217回 衆議院 外務委員会 第9号
○堀内委員長 安藤政務官におかれましては、御退室いただいて結構です。
第217回 衆議院 外務委員会 第9号
○堀内委員長 副大臣におかれましては、御退室いただいて結構です。