堀内詔子
会議録に記録された「堀内詔子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 910 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2025/03/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 防災5 件
- デジタル行政5 件
- GX・脱炭素4 件
- 経済安保2 件
- 地方創生2 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会79 件・79%
- 総務委員会17 件・17%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会1 件・1%
- 政治改革に関する特別委員会1 件・1%
- 議院運営委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 外務委員会 第2号
○堀内委員長 次に、内閣提出、独立行政法人国際協力機構法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣岩屋毅君。 ――――――――――――― 独立行政法人国際協力機構法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 外務委員会 第2号
○堀内委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十六日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時八分散会
第217回 衆議院 外務委員会 第1号
○堀内委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 外務委員会 第1号
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に杉本和巳君を指名いたします。 ――――◇―――――
第217回 衆議院 外務委員会 第1号
○堀内委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 外務委員会 第1号
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第217回 衆議院 外務委員会 第1号
○堀内委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 外務大臣から国際情勢に関して説明を聴取いたします。外務大臣岩屋毅君。
第217回 衆議院 外務委員会 第1号
○堀内委員長 以上で説明は終わりました。 次に、令和七年度外務省関係予算について、その概要説明を聴取いたします。外務副大臣藤井比早之君。
第217回 衆議院 外務委員会 第1号
○堀内委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第216回 衆議院 外務委員会 第3号
○堀内委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしましたとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は三件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は八件であります。 ――――◇―――――
第216回 衆議院 外務委員会 第3号
○堀内委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 外務委員会 第3号
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 外務委員会 第3号
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間及び派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 外務委員会 第3号
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時十一分散会
第216回 衆議院 外務委員会 第2号
○堀内委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、外務省大臣官房長大鶴哲也君外十四名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 外務委員会 第2号
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第216回 衆議院 外務委員会 第2号
○堀内委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。中曽根康隆君。
第216回 衆議院 外務委員会 第2号
○堀内委員長 次に、武正公一君。
第216回 衆議院 外務委員会 第2号
○堀内委員長 ただいまの件につきましては、後刻理事会で協議させていただきます。
第216回 衆議院 外務委員会 第2号
○堀内委員長 次に、小熊慎司君。