堀内光雄
会議録に記録された「堀内光雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,671 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1986/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会33 件・33%
- 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会20 件・20%
- 石炭対策特別委員会15 件・15%
- 商工委員会12 件・12%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○堀内委員長 辻第一君。
第107回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○堀内委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第107回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○堀内委員長 これより老人保健法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、戸井田三郎君外四名提出の修正案について採決をいたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第107回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○堀内委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決をいたしました修正部分を除いて、原案について採決をいたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第107回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○堀内委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ─────────────
第107回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○堀内委員長 この際、本案に対し、浜田卓二郎君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合の四派共同提案に係る本案に附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。池端清一君。
第107回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○堀内委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 浜田卓二郎君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第107回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○堀内委員長 起立多数。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。斎藤厚生大臣。
第107回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○堀内委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第107回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○堀内委員長 次回は、来る二十五日火曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後九時九分散会
第107回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○堀内委員長 これより会議を開きます。 日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合、日本共産党・革新共同所属委員の出席を要請いたしておりますが、いまだ出席がありません。この際、さらに出席を要請いたしますので、しばらくお待ちを願います。——出席を要請いたしましたが、いまだ日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合、日本共産党・革新共同所属委員の出席がありません。やむを得ず明十四日金曜日午前零時十分から委員会を開…
第107回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○堀内委員長 これより会議を開きます。 老人保健法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本会議散会後直ちに再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ────◇───── 午後八時十一分開議
第107回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○堀内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 次回は、来る十三日木曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後八時十二分散会
第107回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○堀内委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、老人保健法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、本案審査のため、大阪府に派遣いたしました委員からの報告を求めます。戸井田三郎君。
第107回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○堀内委員長 これにて派遣委員からの報告は終わりました。 お諮りいたします。 ただいま御報告のありました現地における会議の記録が後ほどでき次第、本日の会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 ─────────────
第107回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○堀内委員長 老人保健法等の一部を改正する法律案について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大原亨君。
第107回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○堀内委員長 堀昌雄君。
第107回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○堀内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中沢健次君。