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自由民主党通商産業大臣参議院衆議院
総発言数
1,671
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1987/09/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済・産業委員会33 件・33%
  • 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会20 件・20%
  • 石炭対策特別委員会15 件・15%
  • 商工委員会12 件・12%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,671 20 を表示
自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 第百七回国会内閣提出、国立病院等の再編成に伴う特別措置に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山富市君。

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 沼川洋一君。

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 田中慶秋君。

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 田中美智子君。

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 この際、本案に対し、稲垣実男君から修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。稲垣実男君。 ————————————— 国立病院等の再編成に伴う特別措置に関する法 律案に対する修正案 〔六号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 この際、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。斎藤厚生大臣。

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 これより本案及び修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。野呂昭彦君。

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 池端清一君。

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 吉井光照君。

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 田中慶秋君。

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 児玉健次君。

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 国立病院等の再編成に伴う特別措置に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、稲垣実男君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 この際、本案に対し、長野祐也君から附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。長野祐也君。

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。長野祐也君提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 起立多数。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、斎藤厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。斎藤厚生大臣。

自由民主党1987/09/03

109衆議院 社会労働委員会 第10号

○堀内委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕