坂野重信
会議録に記録された「坂野重信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,985 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 2,985 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) 平成六年度一般会計補正予算(第一号)、平成六年度特別会計補正予算(特第一号)、平成六年度政府関係機関補正予算(機第一号)、以上三案を一括して議題といたします。 三案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。猪熊重二君。
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) 関連質問を許します。泉信也君。
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) 以上で猪熊重二君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) 次に、武田邦太郎増の質疑を行います。武田邦太郎君。
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) 以上で武田邦太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) 次に、有働正治君の質疑を行います。有働正治君。
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) 以上で有働正治若の質疑は終了いたしました。(拍手)
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) 次に、西野康雄君の質疑を行います。西野康雄君。
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) 以上で西野康雄君の質疑は終了いたしました。(拍手)
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) 次に、下村泰君の質疑を行います。下村泰君。
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) ひとつ簡潔に願います。
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) 以上で下村泰君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。質疑は終局したものと認めます。 —————————————
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) それでは、これより討論に入ります。 討論の通告がございますので、これを許します。なお、討論者は賛否を明らかにしてお述べ願います。有働正治君。
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) 以上で討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成六年度一般会計補正予算(第1号)、平成六年度特別会計補正予算(時第1号)、平成六年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) 多数と認めます。よって、平成六年度補正予算三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(坂野重信君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十八分散会
第132回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(坂野重信君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 議事に入るに先立ち、申し上げます。 このたびの平成七年兵庫県南部地震により五千二百人を超える方々が亡くなられましたことは、まことに痛恨のきわみであります。 ここに、犠牲者の御遺族に対し衷心より哀悼の意を表しますとともに、被災者の皆様にも心からお見舞いを申し上げます。 この際、犠牲となられた方々の御冥福を祈り、黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。黙祷。 …
第132回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(坂野重信君) 黙祷を終わります。御着席ください。 —————————————
第132回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(坂野重信君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成七年度総予算三案の審査のため、本日の委員会に地震予知連絡会副会長高木章雄君、首都高速道路公団副理事長三谷浩君及び日本建築学会副会長・東京大学生産技術研究所教授岡田恒男君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(坂野重信君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————