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日本社会党衆議院
総発言数
4,305
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 4,305 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,305 20 を表示
日本社会党1958/02/12

28衆議院 決算委員会 第7号

○坂本委員長 ちょっと参考人の意見はいいですか。

日本社会党1958/02/12

28衆議院 決算委員会 第7号

○坂本委員長 参考人の意見はいいですか。

日本社会党1958/02/12

28衆議院 決算委員会 第7号

○坂本委員長 事実関係ですか。事実関係でなかったら局長から言ったらいいでしょう。

日本社会党1958/02/12

28衆議院 決算委員会 第7号

○坂本委員長 ほかに御質疑もありましょうが、本日のところは以上をもちまして調査を終りたいと存じます。高田参考人には御多忙中まことに御苦労様でした。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会

日本社会党1958/02/11

28衆議院 決算委員会 第6号

○坂本委員長 これより会議を開きます。 歳入歳出の実況、政府関係機関の収支及び国有財産に関する件につきまして、前会に引き続き調査を進めます。 本日は右件につきまして、参考人高田茂登男君の出頭を求めておりますので、参考人高田茂登男君より意見を聴取し、その後に行政管理庁当局に質疑を行うことといたします。 高田参考人には御多用中のところを本委員会に御出席下さいまして、まことにありがとうございました。 それでは、これより高田参考人から質疑応答の…

日本社会党1958/02/11

28衆議院 決算委員会 第6号

○坂本委員長 ヤジに気を使わないでやって下さい。

日本社会党1958/02/11

28衆議院 決算委員会 第6号

○坂本委員長 淡谷悠藏君。

日本社会党1958/02/11

28衆議院 決算委員会 第6号

○坂本委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後二時五十七分開議

日本社会党1958/02/11

28衆議院 決算委員会 第6号

○坂本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 休憩中におきまして臨時理事会を開いたのでありますが、その理事会における申し合せを御報告いたします。 一、石井長官に釈明を求めること。 一、所管事項について委員から大臣の出席を求めた際は、理事会においては、これを制限しない。 一、問題があった際に、国会対策委員会同士の話し合いに移さず、自主的に運営するごとく理事会は協力すること。 以上御報告いたします。

日本社会党1958/02/11

28衆議院 決算委員会 第6号

○坂本委員長 委員長から石井長官に釈明を求めます。それはただいま休憩中におきまして、臨時理事会の申し合せによるものであります。石井長官が午前中御出席にならなかった点について釈明を求めます。

日本社会党1958/02/11

28衆議院 決算委員会 第6号

○坂本委員長 それでは石井長官に対する質疑を許します。吉田賢一君。

日本社会党1958/02/11

28衆議院 決算委員会 第6号

○坂本委員長 淡谷悠藏君。

日本社会党1958/02/11

28衆議院 決算委員会 第6号

○坂本委員長 細田委員。

日本社会党1958/02/11

28衆議院 決算委員会 第6号

○坂本委員長 山本猛夫君。

日本社会党1958/02/11

28衆議院 決算委員会 第6号

○坂本委員長 ちょっと速記をとめて。

日本社会党1958/02/11

28衆議院 決算委員会 第6号

○坂本委員長 速記を始めて。 ではしばらく休憩いたします。 午後四時二十二分休憩 ————◇—————

日本社会党1958/02/01

28衆議院 決算委員会 第5号

○坂本委員長 これより会議を開きます。 昭和三十年度決算を議題といたします。本日は右件中農林省所管につきまして質疑を行うことといたします。発言の申し出がありますので、順次これを許します。山本猛夫君。

日本社会党1958/02/01

28衆議院 決算委員会 第5号

○坂本委員長 承知いたしました。

日本社会党1958/02/01

28衆議院 決算委員会 第5号

○坂本委員長 それでは農林省所管につきましての質疑は、本日のところはこの程度といたします。 —————————————

日本社会党1958/02/01

28衆議院 決算委員会 第5号

○坂本委員長 歳入歳出の実況、政府関係機関の収支及び国有財産に関する件につきまして調査を進めます。 行政管理庁におきましては各行政機関あるいは政府関係機関の業務の実施状況につきまして監察しあるいは調査を行なっているのでありますが、この監察ないし調査を行う際には、当然その経理につきましても厳重な監察を行なっていることと思うのであります。この意味におきまして、国費の使用につき鋭意審査あるいは調査を続けて参りました当委員会とは非常に関係が深い…