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日本社会党衆議院
総発言数
4,305
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 4,305 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,305 20 を表示
日本社会党1958/03/12

28衆議院 決算委員会 第14号

○坂本委員長 それでは秘書官のおるところですか。

日本社会党1958/03/12

28衆議院 決算委員会 第14号

○坂本委員長 委員長から注意しますが、待合室というものはないんです。あなたは実際行っておられるから、政務次官室なら政務次官室と書いて、秘書官室を通って政務次官室へ行く、その政務次官の部屋じゃないのですか。政務次官の机のある部屋じゃないのですか。

日本社会党1958/03/12

28衆議院 決算委員会 第14号

○坂本委員長 鈴木参考人にはっきりしておいていただきたい。

日本社会党1958/03/12

28衆議院 決算委員会 第14号

○坂本委員長 農林省へ行かれて実際会われたところを思い出して下さい。そこですというわけにいきませんから……。

日本社会党1958/03/12

28衆議院 決算委員会 第14号

○坂本委員長 田中彰治君。

日本社会党1958/03/12

28衆議院 決算委員会 第14号

○坂本委員長 淡谷悠藏君。

日本社会党1958/03/12

28衆議院 決算委員会 第14号

○坂本委員長 いえ、刑事課長が見えております。

日本社会党1958/03/12

28衆議院 決算委員会 第14号

○坂本委員長 委員長からちょっと聞きますが、ガス中毒の場合に——今の調書を読むと、発見者が、電話がかかったから、ドアをあけて中に入って寝台のところに行ったら、寝ていて死んでいた。ガス中毒の場合には、ガスが充満して、そうやすやす入れない、こう思うのですが、そういう点が、その調書によると疑問が起るわけですが、その点どうでしょう。

日本社会党1958/03/12

28衆議院 決算委員会 第14号

○坂本委員長 河井刑事課長にお願いしておきますが、今の報告は単なるガスによる過失死みたいなことになっておりますが、しかしこの問題は周という人物がこの一万トンの輸入に対して相当の役割を演じており、三千万、四千万というこういう金も動かしたというような点もありますから、これはやはり当時の係官その他の方々について一つ詳細に御調査をいただいて、当委員会に御報告していただきたいと思いますが、いかがでございましょうか。

日本社会党1958/03/12

28衆議院 決算委員会 第14号

○坂本委員長 淡谷委員もこの点はこの程度で、ほかの問題に……。

日本社会党1958/03/12

28衆議院 決算委員会 第14号

○坂本委員長 静かに願います。

日本社会党1958/03/12

28衆議院 決算委員会 第14号

○坂本委員長 ほかに御質問もありましょうが、本件に関する調査は、本日のところはこの程度といたします。 参考人各位には、御多用中のところ、長時間にわたり当委員会の調査に御協力いただきまして、まことにありがとうございました。御退席されてけっこうです。 本日はこの程度にして、散会いたします。 午後五時十八分散会

日本社会党1958/03/11

28衆議院 決算委員会 第13号

○坂本委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りすることがあります。すなわち歳入歳出の実況、防衛庁におけるくつの調達に関する件につきまして、来たる十四日午前十時に参考人に出頭を求めることに御決定を願っておりましたのでありますが、ただいまの理事会におきまして御協議願いました結果、来たる三月十八日午前十時に出頭を求めるよう日時の変更をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/03/11

28衆議院 決算委員会 第13号

○坂本委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————

日本社会党1958/03/11

28衆議院 決算委員会 第13号

○坂本委員長 歳入歳出の実況に関する件につきまして調査を進めます。本日は右件につきまして参考人より実情を聴取することといたしますが、予定いたしておりました参考人のうち、高松栄太郎君より、所用のため出頭できない旨の書状が参っており、本日は出頭されておりませんので、この際御報告をいたしておきます。 それではこれより参考人各位より実情を聴取することといたします。 参考人各位には御多用中のところを御出席下さいまして、まことにありがとうございまし…

日本社会党1958/03/11

28衆議院 決算委員会 第13号

○坂本委員長 次にお伺いしたいことは、あなたの今申されました立川研究所が、昭和三十年台湾の東方貿易行と、新トラモメンの特許を受くる権利を供与して、その対価として砂糖を輸入する契約をされたことがあるかどうか。されましたらば、その内容をお伺いしたい。

日本社会党1958/03/11

28衆議院 決算委員会 第13号

○坂本委員長 それでは、その契約の特許を持っておられるから、その実施権を契約されたわけですね。その対価、それから契約の期日、それから内容についてもう少し御説明願いたい。

日本社会党1958/03/11

28衆議院 決算委員会 第13号

○坂本委員長 なお今の御説明で、百万ドルに相当する砂糖をこれに充当するという契約ではなかったですか。

日本社会党1958/03/11

28衆議院 決算委員会 第13号

○坂本委員長 次にお伺いしたいのは、この契約書の写しを見るところによると、「甲は」——甲というのは、立川研究所ですね。「その所有にかかる中華民国特許を受くるの権利その名称「ヴィスコース人造繊維製造法」(以下本特許という)を乙に譲渡する但し香港及び将来の中国大陸も之に準ずる。」これに間違いないかどうか。そうすれば、特許を受くるの権利であって、特許権ではない、こういうふうに考えられますが、その点はいかがですか。

日本社会党1958/03/11

28衆議院 決算委員会 第13号

○坂本委員長 次にお伺いしたいのは、右のように百万ダラーに対する砂糖の輸入ということになっておるから、このような輸入について大蔵省の役務及び決済に関する許可を受け、また通産省から無為替輸入の許可を受けているが、その間の経緯、特に特許の内容とそれからその実施状況について御説明願いたいと思います。