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自由党農林政務次官衆議院参議院
総発言数
764
直近の所属会派
自由党
直近の役職
農林政務次官
直近の発言日
1948/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会50 件・50%
  • 社会労働委員会32 件・32%
  • 水産委員会5 件・5%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 通商産業委員会4 件・4%
  • 運輸委員会2 件・2%

※ 全 764 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

764 20 を表示
民主自由党1948/11/24

3衆議院 農林委員会 第8号

○坂本委員長 別に御質疑もないようですから採決をいたします。 本請願は議院の会議に付するを要するものとして採択の上、内閣に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/24

3衆議院 農林委員会 第8号

○坂本委員長 それではさよう決定いたしました。なお、各請願の報告書の作成に関しましては、委員長に一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/24

3衆議院 農林委員会 第8号

○坂本委員長 御異議なしと認めましてさよう決定いたします。都合によりその他の請願並びに陳情書の審査はこれを延期し、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十七分散会

民主自由党1948/11/20

3衆議院 本会議 第17号

○坂本實君 ただいま議題と相なりました、内閣提出、農林委員会付託にかかります馬匹去勢法を廃止する法律案に関しまして、審議の経過並びに結果の概要を御報告いたします。 馬匹去勢法は、明治三十四年、主として軍馬去勢の要請より制定せられ、爾來、牡馬は原則として府縣單位の官行去勢を行つて來たのであります。しかるに、馬匹去勢の現状をみまするに、一般農民の自覚が高まりますとともに、官行去勢は漸減し、むしろ自主的去勢が次第に増加する趨勢にあり、また去勢…

民主自由党1948/11/19

3衆議院 農林委員会 第7号

○坂本委員長 これより会議を開きます。 日程第一、畜産に関する農業協同組合又は農業協同組合連合会が馬匹組合又は都道府縣から財産の移轉を受ける場合における課税の特例に関する法律案を議題に供します。これが提案理由の説明を求めます。伊藤政務次官。 —————————————

民主自由党1948/11/19

3衆議院 農林委員会 第7号

○坂本委員長 ただいま伊藤政務次官から御説明を伺いましたが、便宜上本日の日程第二、馬匹去勢法を廃止する法律案並びに家畜市場法を廃止する法律案の三案を一括議題に供します。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/19

3衆議院 農林委員会 第7号

○坂本委員長 御異議なして認めます。平田畜産局長。

民主自由党1948/11/19

3衆議院 農林委員会 第7号

○坂本委員長 以上三法案に対する政府の説明を伺いましたが、これから質疑を行いたいと思います。田口君。

民主自由党1948/11/19

3衆議院 農林委員会 第7号

○坂本委員長 松澤一君。

民主自由党1948/11/19

3衆議院 農林委員会 第7号

○坂本委員長 松澤君に申し上げますが、簡單に願います。

民主自由党1948/11/19

3衆議院 農林委員会 第7号

○坂本委員長 お諮りいたします。ただま議題になつております三案のうち、日程第二、馬匹去勢法の廃止に関する法律案の質疑については、これにて打切り、討論に入りたいと存じます。本法は独占禁止法に基く関係法案でありますので、討論はこれを省略して採決に入りたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/19

3衆議院 農林委員会 第7号

○坂本委員長 御異議なしと認めます。 それではこれより馬匹去勢法を廃止する法律案、内閣提出第十号を議題として採決いたしたいと存じます。原案に賛成の諸君は起立を願います。 〔総員起立〕

民主自由党1948/11/19

3衆議院 農林委員会 第7号

○坂本委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお衆議院規則第八十六條による報告書の作成については委員長に一任いたされたいと存じますが、右御了承を願つておきます。暫時休憩いたします。午後一時半から再開いたします。 午後零時四十四分休憩休 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

民主自由党1948/11/18

3衆議院 農林委員会 第6号

○坂本委員長 委員の御発言中でございますが、この際一時まで休憩いたします。 午後零時十二分散会 ————◇————— 午後二時三十分開議

民主自由党1948/11/18

3衆議院 農林委員会 第6号

○坂本委員長 午前に引続き会議を開きます。日程第二農業協同組合に関する件を議題に供します。御承知の通り、去る十百の本会議で農業協同組合法の一部を改正する法律案ほか二件は撤回を承諾するに決した次第でございます。農林当局におかれましても、その後の経過につき何らか具体案もあろうかと存じますので、この際政府当局の説明を求めます。山添農政局長。

民主自由党1948/11/18

3衆議院 農林委員会 第6号

○坂本委員長 飯田義茂君。

民主自由党1948/11/17

3衆議院 農林委員会 第5号

○坂本委員長 ただいまより会議を開きます。 都合により議事日程を変更し、第二、石灰其の他肥料に関する件を議題に供します。重富君

民主自由党1948/11/17

3衆議院 農林委員会 第5号

○坂本委員長 成瀬君に委員長としてお答えを申し上げます。ただいまの御意見は了承いたしました。從つて食糧対策委員会にこの問題を移しまして、急速に適当なる措置を講じたいと考えます。

民主自由党1948/11/17

3衆議院 農林委員会 第5号

○坂本委員長 以上をもちまして石灰その他肥料に関する件の質疑はこれを打切ります。

民主自由党1948/11/17

3衆議院 農林委員会 第5号

○坂本委員長 日程第一、食糧需給に関する件を議題に供します。政府に対する質疑を行いたいと存じますが、質問は申込みの順序によつてこれを行いたいと思います。井上良次君。