坂本剛二
会議録に記録された「坂本剛二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,111 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災14 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会96 件・96%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,111 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○坂本委員長 引き続き、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官日原洋文君、金融庁総務企画局参事官坪内浩君、消防庁国民保護・防災部長室田哲男君、経済産業省大臣官房審議官村上博之君、国土交通省道路局長徳山日出男君及び国土交通省住宅局長井上俊之君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○坂本委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松原仁君。
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○坂本委員長 次に、宮沢隆仁君。
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○坂本委員長 次に、高橋千鶴子君。
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○坂本委員長 次に、椎名毅君。
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○坂本委員長 次に、小宮山泰子君。
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○坂本委員長 では、時間も来ていますので、簡単にお願いします。
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○坂本委員長 この際、お諮りいたします。 第百八十三回国会、二階俊博君外十六名提出、首都直下地震対策特別措置法案につきまして、提出者全員より撤回の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○坂本委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、首都直下地震対策特別措置法案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、福井照君外五名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、日本維新の会、公明党、みんなの党及び生活の党の六派共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおりの首都直下地震対策特別措置法案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を…
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○坂本委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 首都直下地震対策特別措置法案起草の件につきましては、お手元に配付しておりますとおりの起草案を委員会の成案とし、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○坂本委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 なお、ただいま決定いたしました法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
第185回 衆議院 本会議 第9号
○坂本剛二君 ただいま議題となりました東南海・南海地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。 南海トラフで発生する大規模な地震による被害については、西日本を中心に、東日本大震災を超える甚大な人的、物的被害が発生し、我が国全体の国民生活、経済活動に極めて深刻な影響が生じる、まさに国難とも言える巨大災害になるおそれがあるものと想定されております。 このような…
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○坂本委員長 これより会議を開きます。 第百八十三回国会、二階俊博君外十六名提出、東南海・南海地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきましては、第百八十三回国会におきまして既に趣旨の説明を聴取しておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 東南海・南海地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○坂本委員長 引き続き、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官日原洋文君、消防庁国民保護・防災部長室田哲男君、厚生労働省大臣官房審議官神田裕二君及び防衛省運用企画局長中島明彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○坂本委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。黄川田徹君。