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公明党衆議院
総発言数
13,035
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2004/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会50 件・50%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会29 件・29%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会7 件・7%

※ 全 13,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,035 20 を表示
公明党厚生労働大臣2004/05/17

159衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○坂口国務大臣 よくわかります。御指摘いただきましたことを十分に検討させていただきたいと思います。

公明党厚生労働大臣2004/05/14

159参議院 本会議 第21号

○国務大臣(坂口力君) 松井議員にお答えを申し上げたいと存じます。 総論的なことは最後にお答え申し上げるとしまして、具体的な問題、四点お示しをいただきましたので、そこを先に御説明申し上げたいと存じます。 医療分野における株式会社の参入につきましてニーズがないのではないかというお尋ねでございました。 今回の特区におきます株式会社立の病院の開設につきましては、医療保険財政への影響の懸念を踏まえつつ、また、株式会社のメリットとされております資…

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) この薬剤師さんの需給問題といいますのは、一つの真剣に考えなきゃならない時期に来ているというふうに私個人は思っております。 先日もここで議論されたところでございますが、現在約二十三万人ぐらいと思っております。また、毎年卒業される皆さん方は、医師の卒業される方をもう既に上回るぐらいなところに来ているのではないかというふうに思っておりまして、かなり卒業者も増加をしてきているという状況でございます。 いよいよ六年制にここ…

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 現状を見ておりますと、医薬分業もかなり進んでまいりまして、そして一時、薬剤師さん不足というのが言われたこともございましたが、最近は大体確保できる状況になってきているのではないかというふうに思っております。 ドラッグストア等もありまして、そうしたところにどうするかというような問題もあって、そうしたところにすべて薬剤師さんを正規のようにちゃんとしていくということになりますと需給状況どうなのかということが今課題になって…

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 疑義照会の話、先日も出たところでございますが、大変、薬剤の方面におきましても進歩が目覚ましいわけであります。したがいまして、新しい立場からいろいろの御意見を薬剤師さんがおっしゃる機会というのは、私は今後一層また増えてくるものというふうに思っております。 それで、先ほど大学病院の中の間違いのお話もされましたけれども、やはり病院の中で、特に病棟ですね、病棟でいろいろの注射を行う。特に、混合して、そして点滴注射を行うと…

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 具体的な数字等、また事務局からも補足させますけれども。 昨年の十月でございますか、この感染症法を改正をいたしまして、そして動物を疫学調査の対象として明記をするといったことを昨年したところでございまして、また、動物を媒介いたします四つの、四類の感染症につきましても、消毒薬とか動物の駆除等の必要な対処措置といったものを行えるようにすると、こういうことにしたわけでございます。 御指摘のとおり、動物と人間と共通の病原体と…

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 地域の保健所がそうした役割をやはり担わなければいけないだろうというふうに思いますし、今回の場合にもその保健所に御相談をいただいたようでございますから、これからもそうしたことがあるだろうというふうに、そうしたことに対応できるようにやはりしていかなければいけないというふうに思っております。 で、地域住民の皆さんが、それによって何らかの感染症が起こったと、あるいは起こる可能性があるという御心配になりましたときには、やは…

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 私の過去の経緯に、経歴につきましては既に発表させていただいているところでございます。 副大臣等につきましては、それぞれまだ申し上げておりませんけれども、それぞれ主体的にお取組をいただきたいというふうに思っているところでございます。 先ほどこの委員全体の話も出たりいたしておりますし、それぞれの党でのお話も出たりしているわけでございますので、総合的に我々も取り組んでいかなければいけないというふうに思っております。

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 先ほど申しましたように、私の過去の問題につきましてはすべて記者団にも発表しているところでございます。そうしたことを既に行っておりますし、やはり大臣、責任を持ってやっていかなければいけないところはやらなければいけないわけでございますから、十分相談をしたいというふうに思います。

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 先ほど申し上げたとおりでございまして、それぞれやはり御自身で過去の問題というのは決着を付けていただくということが大事だというふうに思っております。

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 私がこの大臣だからといって、すべて何もかも命令をするということではなくて、それぞれがやはり過去のことにつきましては自分で調査をしていただきまして、そして明らかにしていただくということが望ましいと思います。

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) この部分につきましては、診療報酬体系の見直しの中できちっと位置付けるべきだというふうに思っております。 特に、病院におきますその位置付けというものにつきまして、これは診療報酬とかなりかかわりの大きい問題でございます。人の配置と非常にかかわる問題でございます。そこが明確にならないといけないわけでありまして、私は、新しい診療報酬体系の見直しを今進めているところでございまして、あと一年か二年、そのぐらいででき上がるとい…

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 多くの皆さんがこの国民年金に入っていない、誠に残念なことだというふうに思っております。 これには制度上の問題もございますし、それから個人の注意といった問題もあるというふうに思っております。個人個人が注意をしていただかなければならないと同時に、制度上におきましてもそうしたことが起こらないような体制をやはり作り上げていかないといけないというふうに思っておりまして、最近では、新しく加入をしていただく皆さん方につきまして…

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) やはり法律を作る立場でございますから、法律を作る立場の人間が法律を守っていくというのは当然のことでございますので、その責任は重いというふうに思っております。

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) 総論で申し上げますと、今後の少子高齢社会にどう対応していく年金制度を確立するかということになるだろうというふうに思っております。そうした意味で、少子高齢化に対応いたします制度を作り上げていくという意味では、やはり皆さん方にもお願いすべきところはお願いをしなければならないというのが我々の立場でございます。 しかし、そのことと国会議員の話とは少し別でございまして、国会議員のことにつきましては、それぞれの立場でこれはそ…

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) それは個々人、それぞれの皆さん方の御都合によるんだろう。それは理由はいろいろだというふうに思いますが、一つは、大臣でありますとか政務官でありますとか、そういうときに、お就きになりましたときに、いわゆる共済、健康保険の方にお入りになりますけれども、しかし年金はその中には入っていない。そこを間違えて、両方入っているというふうに思われて間違われた方がかなりたくさんおみえになるということは事実でございまして、そうしたこと…

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) それぞれの政党でこれはお決めをいただくことでございますから、それぞれが対応していただけるものというふうに思っております。

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) それぞれ政党があることでございますし、それぞれで今までも党によりましては全員発表になっているわけでありますから、それぞれの政党におきましてやはりお願いをするというのが手順だというふうに思っております。やはり、明らかにしていただく方がいいというふうに私もそれは率直にそう思っております。しかし、そこは各政党でおやりをいただくという手順が必要だと思います。

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) ここは私が答えることではないような気もいたしますが、いずれにいたしましても、各政党できちんとやっていただくということが大事、そしてできれば早く発表していただくことが大事というふうに思っております。

公明党厚生労働大臣2004/05/13

159参議院 厚生労働委員会 第16号

○国務大臣(坂口力君) それぞれの大臣の取扱いにつきましても、それぞれの大臣が自分で発表するという手順を踏んだわけでございます。副大臣あるいは政務官につきましても、それぞれの責任において処理をしていただくということが大事だというふうに思っております。