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公明党衆議院
総発言数
13,035 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2001/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会50 件・50%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会29 件・29%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会7 件・7%

※ 全 13,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,035 件中 20 件を表示
公明党厚生労働大臣2001/02/23

第151回 衆議院 予算委員会 第11号

○坂口国務大臣 今御指摘いただきましたその数字は、間違いないようでございます。

公明党厚生労働大臣2001/02/23

第151回 衆議院 予算委員会 第11号

○坂口国務大臣 その時期によりましてかなり違いますのでどの時点のときのを申し上げればいいかちょっとよくわかりませんが、これは平成十二年の八月一日現在のところでございますが、会員事業所数は六十二万事業所でございます。そして、被共済者は百万人、百七万九百五十七人という数字が出ております。そして、会費、月に二千円ということでございまして、決算額といたしましては二百七十四億円ということでございます。その中で災害補償に出ておりましたのは八十三億円…

公明党厚生労働大臣2001/02/23

第151回 衆議院 予算委員会 第11号

○坂口国務大臣 KSDは我々厚生労働省の管轄でありますが、ただいま御質問になりました点につきましては、これは厚生労働省の範囲外のことでございまして、我々にそこは知る由もございません。

公明党厚生労働大臣2001/02/23

第151回 衆議院 予算委員会 第11号

○坂口国務大臣 知らないというのが現実でございますけれども、現在、捜査が行われているわけでございまして、その捜査の結果を待つ以外にないと思っております。

公明党厚生労働大臣2001/02/23

第151回 衆議院 予算委員会 第11号

○坂口国務大臣 先ほど災害補償のことを申しましたけれども、その振り分け、二百七十四億円の中で、管理費といたしましては五十九億円、そして災害補償としましては、先ほど申しましたように八十三億円、そして福利厚生としまして三十九億円、そして災害防止として十億円、人材育成として十六億円というのが使われていたというのがこの時点のことでございまして、これらの分析はいたしておりますけれども、それ以後、その書類一切は今ないわけでございますから、そこをより…

公明党厚生労働大臣2001/02/23

第151回 衆議院 予算委員会 第11号

○坂口国務大臣 そこは先ほどもお答えをいたしましたとおり現在捜査中でございますから、その結果が明確になりましてからの問題であるというふうに思っている次第でございます。

公明党厚生労働大臣2001/02/23

第151回 衆議院 予算委員会 第11号

○坂口国務大臣 旧労働省時代には公益法人は六百二十一法人だったそうでございます。最近、若干減ってきたのもございますし、地方でそれを見るものもできたものでございますから、五百幾つかに減っておりますが、その当時としましては六百二十一というふうに聞いております。そして、専門官がいなかったというのはその当時の話でございまして、だからそこを、それではいけないというので、現在きちっと専門官を置いた、こういうことを先ほど申し上げたわけでございます。

公明党厚生労働大臣2001/02/23

第151回 衆議院 予算委員会 第11号

○坂口国務大臣 最近でございますけれども、専門官を五名置いたところでございます。

公明党厚生労働大臣2001/02/23

第151回 衆議院 予算委員会 第11号

○坂口国務大臣 その当時といたしましては、旧労働省から、理事としましては二名、全体としては、職員としては十七名というふうに聞いております。しかし、もうその二名もいなくなっておりまして、現在はゼロでございます。

公明党厚生労働大臣2001/02/23

第151回 衆議院 予算委員会 第11号

○坂口国務大臣 先生の御指摘、十分に拝聴いたしました。その先生の御指摘を十分に踏まえて、これから努力したいと思います。

公明党厚生労働大臣2001/02/23

第151回 衆議院 予算委員会 第11号

○坂口国務大臣 きちっとした数字を聞いておりませんが、その一年間のうちの半分、六カ月分というふうに聞いております。したがいまして、その半分というふうに思います。したがって、二百五十二万円でございますか、そのぐらいの額というふうに聞いております。 しかし、新聞が広告を受けましたことは事実でございます。

公明党厚生労働大臣2001/02/23

第151回 衆議院 厚生労働委員会 第2号

○坂口国務大臣 厚生労働大臣の坂口でございます。 厚生労働委員会の御審議に先立ちまして、厚生労働行政についての所信を申し述べ、委員各位を初め国民の皆様の御理解と御協力をお願い申し上げたいと存じます。 中央省庁の再編という歴史的な改革の一環として、厚生労働省が新たに発足をいたしました。人の誕生から雇用、老後の保障まで、国民生活に安心と活力をもたらす政策を総合的かつ一体的に展開する体制が整いました。 初代の厚生労働大臣として、国民の皆様に厚…

公明党厚生労働大臣2001/02/22

第151回 衆議院 本会議 第8号

○国務大臣(坂口力君) 玄葉議員にお答えを申し上げたいと思いますが、二問ちょうだいをいたしました。 一つは、国と地方との財源配分の問題でございます。 神崎代表の発言も紹介をされましたが、仕事とそれに必要な財源をセットにして地方に回すべきだという趣旨だというふうに思います。その趣旨には私も賛成でございます。 地方分権も軌道に乗りつつあります昨今でありますから、税制全体に及ぶ問題でありまして、次の税制改革では大きな議論になるものと考えます。…

公明党厚生労働大臣2001/02/22

第151回 衆議院 本会議 第8号

○国務大臣(坂口力君) 矢島議員から、介護保険につきましてのお尋ねがございました。 介護保険につきましては、国民がみんなで支え合うという観点から、すべての被保険者に保険料を御負担いただきますとともに、サービスを受ける方と受けない方との負担の公平性といった観点から、サービス利用者には原則として一割の利用料を御負担いただいているところでございます。 こうした御負担をいただくに当たっては、低所得の方に大きな負担とならないように、高齢者の保険料…

公明党厚生労働大臣2001/02/22

第151回 衆議院 予算委員会 第10号

○坂口国務大臣 金子先生から児童手当についての御質問をいただきまして、大変光栄に思っております。 私は、先生にこのお答えをいたします前に、若干、手短に申し上げますが、児童手当につきましての考え方を述べさせていただかなければなりませんが、やはりこの少子高齢化社会の中で、少子化対策はどうしても進めなければならないもの、そして、その少子化対策の柱の中の一つとして児童手当は位置づけなければならないもの、その児童手当の効用につきましては、先進諸外…

公明党厚生労働大臣2001/02/22

第151回 衆議院 予算委員会 第10号

○坂口国務大臣 中川先生がこのヤコブ病に熱心にお取り組みになっておりますことは、前々からお聞きをいたしておりました。 私も、新しい病気でございますので、なかなかその真相、そしてその発生、どういうふうにして発生してくるのかということにつきましても、十分な知識が正直言ってございませんでした。最近になりまして私もいろいろと勉強を重ねているところでございます。そして、このクロイツフェルト・ヤコブ病というのが、発生すると急速に痴呆が進行しまして数…

公明党厚生労働大臣2001/02/22

第151回 衆議院 予算委員会 第10号

○坂口国務大臣 公益法人としてのアイム・ジャパン、その総元締めと申しますか監督官庁というのは、それは厚生労働省だと思います。

公明党厚生労働大臣2001/02/22

第151回 衆議院 予算委員会 第10号

○坂口国務大臣 立入検査をいたしましたことも事実でございますし、今そのまとめに入っておりますので、遠からずと申しますか、近いうちにと申しますか、それは発表させていただけると思います。

公明党厚生労働大臣2001/02/22

第151回 衆議院 予算委員会 第10号

○坂口国務大臣 アイム・ジャパンの研修生につきましては、インドネシア労働移住省が定めますところの研修生規則に従うこととされておりますが、この規則におきましては、研修生が研修を終了せずに中途帰国する場合に違約金の支払いが必要となる場合があるなどの不適切な点が見受けられるというふうに思います。 この点につきましては、今後、同規則に関しまして、アイム・ジャパンを通じインドネシア労働移住省に対し改善の申し出を行わせる等、適正化に関する指導を行っ…

公明党厚生労働大臣2001/02/22

第151回 衆議院 予算委員会 第10号

○坂口国務大臣 私もその新聞を拝見しまして、すぐにそういう事態があったのかどうかということを調べてもらいましたが、私も、見ているわけじゃございませんから言い切ることはできませんけれども、現在まで調べました内容から見ますと、そういう五百万とか大変なお金が動いているということは全くない。いわゆる儀礼的にと申しますか、正常の範囲の中でのお祝いとかなんとかということは、結婚だとかあるいは亡くなられたときだとかというようなときに対してそれはあった…