土井たか子
会議録に記録された「土井たか子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 14,320 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・市民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛25 件
- 宇宙16 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会43 件・43%
- 憲法調査会公聴会26 件・26%
- 環境委員会9 件・9%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会9 件・9%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会6 件・6%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会4 件・4%
※ 全 14,320 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 本会議 第17号
○議長(土井たか子君) 議員大谷忠雄さんから辞表が提出されております。これにつきお諮りいたしたいと思います。 まず、その辞表を朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 職 願 今般一身上の都合により衆議院議員を辞職いたしたく御許可願います。 平成七年十一月二十九日 衆議院議員 大谷 忠雄 衆議院議長 土井たか子殿
第134回 衆議院 本会議 第17号
○議長(土井たか子君) 採決いたします。 大谷忠雄さんの辞職を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 本会議 第17号
○議長(土井たか子君) 御異議なしと認めます。よって、辞職を許可することに決まりました。 ————◇————— 日程第一 平成四年度一般会計予備費使用総 調書及び各省各庁所管使用調書(その2) (承諸を求めるの件)(第百二十九回国会、 内閣提出) 日程第二 平成四年度特別会計予備費使用総 調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求 めるの件)(第百二十九回国会、内閣提出) 日程第三 平成四年度特別会計予算総則第十 四条に基づく経費増額総調書…
第134回 衆議院 本会議 第17号
○議長(土井たか子君) 日程第一ないし第十四に掲げました平成四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)外十一件及び平成四年度決算調整資金からの歳入組入れに関する調書(承諾を求めるの件)外一件の十四件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。決算委員長中島衛さん。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔中島衛君登壇〕
第134回 衆議院 本会議 第17号
○議長(土井たか子君) これより採決に入ります。 まず、日程第一、第三、第五ないし第九、第十一及び第十二の九件を一括して採決いたします。 九件は委員長報告のとおり承諾を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 本会議 第17号
○議長(土井たか子君) 御異議なしと認めます。よって、九件とも委員長報告のとおり承諾を与えることに決まりました。 次に、日程第二、第四及び第十の三件を一括して採決いたします。 三件は委員長報告のとおり承諾を与えるに賛成の皆さんの起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第134回 衆議院 本会議 第17号
○議長(土井たか子君) 起立多数。よって、三件とも委員長報告のとおり承諾を与えることに決まりました。 次に、日程第十三及び第十四の両件を一括して採決いたします。 両件は委員長報告のとおり承諾を与えるに賛成の皆さんの起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第134回 衆議院 本会議 第17号
○議長(土井たか子君) 起立多数。よって、両件とも委員長報告のとおり承諾を与えることに決まりました。 ————◇—————
第134回 衆議院 本会議 第17号
○議長(土井たか子君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十七分散会 ————◇—————
第134回 衆議院 本会議 第16号
○議長(土井たか子君) これより会議を開きます。 ————◇————— 議員請暇の件
第134回 衆議院 本会議 第16号
○議長(土井たか子君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 小森龍邦さんから、海外旅行のため、十一月二十六日から十二月三日まで八日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 本会議 第16号
○議長(土井たか子君) 御異議なしと認めます。よって、許可することに決まりました。 ————◇—————
第134回 衆議院 本会議 第16号
○議長(土井たか子君) 山本有二さんの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 本会議 第16号
○議長(土井たか子君) 御異議なしと認めます。 ————————————— 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府とヴィエトナム社会主義共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件サービスの貿易に関する一般協定の第二議定害の締結について承認を求めるの件あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約の締結について承認を求めるの件
第134回 衆議院 本会議 第16号
○議長(土井たか子君) 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府とヴィエトナム社会主義共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、サービスの貿易に関する一般協定の第二議定書の締結について承認を求めるの件、あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約の締結について承認を求めるの件、右三件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。外務委員長三原朝彦さん。 ————————————— 所得に…
第134回 衆議院 本会議 第16号
○議長(土井たか子君) これより採決に入ります。 まず、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府とヴィェトナム社会主義共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件及びあらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約の締結について承認を求めるの件の両件を一括して採決いたします。 両件は委員長報告のとおり承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 本会議 第16号
○議長(土井たか子君) 御異議なしと認めます。よって、両件とも委員長報告のとおり承認することに決まりました。 次に、サービスの貿易に関する一般協定の第二議定書の締結について承認を求めるの件につき採決いたします。 本件を委員長報告のとおり承認するに賛成の皆さんの起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第134回 衆議院 本会議 第16号
○議長(土井たか子君) 起立多数。よって、本件は委員長報告のとおり承認することに決まりました。 ————◇—————
第134回 衆議院 本会議 第16号
○議長(土井たか子君) 山本有二さんの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 本会議 第16号
○議長(土井たか子君) 御異議なしと認めます。 ————————————— 接収刀剣類の処理に関する法律案(文教委員 長提出)