園田清充
会議録に記録された「園田清充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 661 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1970/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会31 件・31%
- 予算委員会25 件・25%
- 建設委員会23 件・23%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
- 予算委員会第五分科会8 件・8%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 農林水産委員会 第19号
○委員長(園田清充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————・—————
第63回 参議院 農林水産委員会 第19号
○委員長(園田清充君) 次に、昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は前回で質疑を終局しておりますので、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 農林水産委員会 第19号
○委員長(園田清充君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 農林水産委員会 第19号
○委員長(園田清充君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 達田君から発言を求められておりますので、これを許します。
第63回 参議院 農林水産委員会 第19号
○委員長(園田清充君) おはかりいたします。 達田君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 農林水産委員会 第19号
○委員長(園田清充君) 全会一致と認めます。よって、達田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、倉石農林大臣から発言を求められておりますので、これを許します。倉石農林大臣。
第63回 参議院 農林水産委員会 第19号
○委員長(園田清充君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 農林水産委員会 第19号
○委員長(園田清充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第63回 参議院 農林水産委員会 第19号
○委員長(園田清充君) 次に、農業者年金基金法案を議題とし、休憩前に引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
第63回 参議院 農林水産委員会 第19号
○委員長(園田清充君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後六時十分散会 —————・—————
第63回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(園田清充君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 外国政府等に対する米穀の売渡しに関する暫定措置法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
第63回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(園田清充君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(園田清充君) 速記を起こして。
第63回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(園田清充君) これにて午後三時まで休憩いたします。 午後一時二十五分休憩 —————・————— 午後三時十二分開会
第63回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(園田清充君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 午前中審査をいたしました外国政府等に対する米穀の売渡しに関する暫定措置法案につきましては本日はこの程度にとどめておきます。 —————————————
第63回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(園田清充君) 次に、昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。
第63回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(園田清充君) 他に御発言もなければ質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(園田清充君) 御異議ないと認めます。よって本案に対する質疑は終局いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十九分散会 —————・—————
第63回 参議院 本会議 第15号
○園田清充君 ただいま議題となりました両案について、委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、農地法の一部を改正する法律案は、農業経営の規模拡大と土地の農業上の効率的な利用をはかるため、農地等の賃貸借の規制の緩和、小作料統制の廃止、小作地所有制限の緩和、農地等の権利取得の適正化、農業生産法人の要件の緩和、草地利用権に関する制度の創設、農地等の紛争和解仲介制度の整備等、所要の改正をしようとするものであります。 ————…
第63回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(園田清充君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 外国政府等に対する米穀の売渡しに関する暫定措置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。倉石農林大臣。