園田清充
会議録に記録された「園田清充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 661 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1970/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会31 件・31%
- 予算委員会25 件・25%
- 建設委員会23 件・23%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
- 予算委員会第五分科会8 件・8%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(園田清充君) 速記を起こして。 本日はこれで散会いたします。 午後六時二十七分散会
第63回 参議院 本会議 第17号
○園田清充君 ただいま議題となりました両案について、委員会における審査の経過並びに結果につき御報告をいたします。 まず、外国政府等に対する米穀の売渡しに関する暫定措置法案は、政府保有米について、外国政府等に輸出を目的として売り渡す場合、その代金の支払い方法を長期、低利の延べ払いにする等の措置を講じようとするものであります。 ————————————— 次に、農林年金の額の改定法の一部改正案は、農林年金の既裁定年金額等を他の制度に準じて改…
第63回 参議院 本会議 第17号
○園田清充君 ただいま議題となりました三法案につきまして、委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、農業者年金基金法案は、農業者の老後生活の安定、農業経営の近代化に資するため、農業者年金基金を設立し、その業務として、農業者の経営移譲及び老齢についての年金の給付並びに離農希望者の農地の買い入れ、売り渡し等の事業及び一定期間、年金の被保険者以外の者に対する離農給付金の支給等の事業を行なうことを内容とするものであります。…
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 農業者年金基金法案を議題といたします。 これより質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) 御異議ないと認めます。 一時四十分まで休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後三時九分開会
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 農業協同組合合併助成法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提案者衆議院農林水産委員長代理理事三ツ林弥太郎君から趣旨説明を聴取いたします。三ツ林弥太郎君。
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) 次に農林物資規格法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず政府から趣旨説明を聴取いたします。倉石農林大臣。
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) 次に補足説明及び関係資料の説明を聴取いたします。小暮農林経済局長。
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) 他に御発言もなければ質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) 御異議ないものと認めます。 これで暫時休憩いたします。 午後五時三十二分休憩 —————・————— 午後五時三十五分開会
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 農業者年金基金法案を議題といたします。 休憩前に質疑は終局しておりますので、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 農業者年金基金法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 藤原君から発言を求められておりますので、これを許します。
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) おはかりいたします。藤原君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) 多数と認めます。よって、藤原君提出の附帯決議案は多数をもってここに委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、倉石農林大臣から発言を求められておりますので、これを許します。倉石農林大臣。
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) なお本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(園田清充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————