國場幸昌
会議録に記録された「國場幸昌」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 961 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会58 件・58%
- 環境委員会37 件・37%
- 建設委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 961 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 決算委員会 第14号
○國場委員長 中野寛成君。
第94回 衆議院 決算委員会 第14号
○國場委員長 辻第一君。
第94回 衆議院 決算委員会 第14号
○國場委員長 石原健太郎君。
第94回 衆議院 決算委員会 第14号
○國場委員長 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、昭和五十三年度一般会計歳入歳出決算 昭和五十三年度特別会計歳入歳出決算 昭和五十三年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和五十三年度政府関係機関決算書 二、昭和五十三年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和五十三年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、昭和五十四年度一般会計歳入歳出決算 昭和五十四年度特別会計歳入歳出決算 昭和五十…
第94回 衆議院 決算委員会 第14号
○國場委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、審査または調査のため現地に委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 衆議院 決算委員会 第14号
○國場委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十八分散会
第94回 衆議院 決算委員会 第13号
○國場委員長 これより会議を開きます。 昭和五十三年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、郵政省所管及び日本電信電話公社について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本銀行理事三重野康君の出席を求め、意見を聴収いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 衆議院 決算委員会 第13号
○國場委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第94回 衆議院 決算委員会 第13号
○國場委員長 それでは、まず、郵政大臣から概要説明を求めます。山内郵政大臣。
第94回 衆議院 決算委員会 第13号
○國場委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。堤会計検査院第二局長。
第94回 衆議院 決算委員会 第13号
○國場委員長 次に、丹下会計検査院第五局長。
第94回 衆議院 決算委員会 第13号
○國場委員長 次に、日本電信電話公社当局から、資金計画、事業計画等について説明を求めます。真藤日本電信電話公社総裁。
第94回 衆議院 決算委員会 第13号
○國場委員長 これにて説明の聴取を終わります。 —————————————
第94回 衆議院 決算委員会 第13号
○國場委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。越智通雄君。
第94回 衆議院 決算委員会 第13号
○國場委員長 新村勝雄君。
第94回 衆議院 決算委員会 第13号
○國場委員長 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議
第94回 衆議院 決算委員会 第13号
○國場委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小川国彦君。
第94回 衆議院 決算委員会 第13号
○國場委員長 小川委員にお伝えいたしたいと思いますのは、いま直ちにそういうような基準の策定されたものがあるのかないのか、これはいまの答弁からすると、ない、こういうようなことでありましたが、それに対応する、後日において、またあったらこれを書類にして委員の方に届けるとして、この委員会は続行することにいたしたら、こう思いますが、どうぞひとつ御了承いただきたいと思うのです。
第94回 衆議院 決算委員会 第13号
○國場委員長 建設局長、それに対しての答弁を。
第94回 衆議院 決算委員会 第13号
○國場委員長 田中昭二君。