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民主党厚生政務次官衆議院参議院
総発言数
293
直近の所属会派
民主党
直近の役職
厚生政務次官
直近の発言日
1947/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会43 件・43%
  • 商業委員会30 件・30%
  • 商業委員会鉱工業委員会連合審査会10 件・10%
  • 厚生・労働・商業連合委員会9 件・9%
  • 大蔵委員会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会1 件・1%

※ 全 293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

293 20 を表示
民主党1947/11/15

1衆議院 商業委員会 第20号

○喜多委員長 それではさよう決定をいたします。 —————————————

民主党1947/11/15

1衆議院 商業委員会 第20号

○喜多委員長 最後にお諮りいたします。財政及び金融委員会に付託されております企業再建整備法の一部を改正する法律案は、本委員会にも関連いたしまする重要法案でありますので、財政及び金融委員会、鉱工業委員会と連合審査会を開きたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/11/15

1衆議院 商業委員会 第20号

○喜多委員長 それではさよう決定をいたします。その期日は各委員長において協議の上公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後二時二十三分散会

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き請願の審査をいたします。日程第一、第二及び第三の各請願は、同一趣旨の請願でありますので、一括審査をいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 それでは第一、第二及び第三を一括議題といたします。文書表番号第九四四号、第九四五号及び第九八二号、中古衣類の公定価格制度撤廃の請願、まず紹介議員の説明を求めます。紹介議員細川八十八君。

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 本請願に対する當局の所見を質します。

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 最後に皆様にお諮りいたしたいと思うのですが、本請願に対する審査は、前回並びに今回長時間にわたつて審議を続けてまいつたわけであります。もはや最後の採決の段階にはいつておるのではなかろうかと考えさせられるわけであります。しかしながら何分重要な案件でもございますので、今回は前回同様一應保留協議研究いたし、次回に繊維局長との意見の交換によつて採決をいたしたいと存じます。皆さん御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 御異議ございませんので、以上をもつて請願の審査を終りまして、陳情書の審査にはいりたいと思います。 —————————————

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 日程第一、東京大衆酒場商業組合員の共同販売所開設に関する陳情書、 先般實施の食糧緊急対策に基き、料理飲食店は休業の措置を受けたが、東京大衆酒場商業協同組合は、飲酒者、殊に勤労者のために、この対策として、本組合組織を活用し、共同計算による公的販売所を設置し、統制方式による酒類販売の方法を決定した、ついては右實施方採択されたい。 右の趣旨の陳情に対して政府當局の所見を質します。原説明員。

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 それでは質疑に入ります。櫻内君。

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 ちよつと速記をやめて…… 〔速記中止〕

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 速記を始めて……

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 ほかに質疑ありませんか。 ではこの程度で休憩いたしまして、一時半から再開いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後二時三分開議

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 これより会議を再開いたします。 休憩前に引続き、陳情書の審査をいたします。日程第二中小商工業再建に関する陳情書 中小商工業の健全なる復興を図ることが、日本経済再建の基である、ついては中小商工業の維持育成のため、商工省の外局として中小商工業振興局(仮称)を設置して、施策の綜合一元化を図ること並びに原資材の輸入を連合國に懇請して産業復興の障害打開と再建を図ることを要望する。 それでは政府當局の御所見を質します。冨吉政務次官。

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 質疑はございませんか。——片岡君。

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 本陳情書の目的は大體達せられたことでありますから、日程第三に移ります。日程第三はすでに審査を終えました請願と同一趣旨でありますので省略いたします。 —————————————

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 日程第四、板ガラスの配給機構及び取扱いに関する陳情、 板ガラス業界は從来財閥事業である関係上、配給機構及びその取扱い等は一部上層部業者に専断され、先般實施の臨時物資調整法に基く板ガラスの取扱措置も中間卸機関の特権的存在により、現場流通面に幾多の食違いを生じている。ついては業界における特殊情實関係を精算し、調整法に基く諸種の不合理の改正と、配給機構の改革實現を要望する。 政府當局の所見を質します。

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 質疑はございませんか。 —————————————

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 では日程第五、開らん炭輸入促進に関する陳情、 傾斜生産方式實施に関して、華北産強粘結性開らん炭は製銑用として、二十八萬トンの輸入が豫定せられ、本年七月以降實現の運びであつたが、中國國情の変動により、目下これが輸入は前途なお困難な現状である、ついては生産計画實施上この輸入は欠くことができないから連合軍総司令部に対して輸入懇請の方途を講ぜられたい。 政府當局の御意見を伺います、式田説明員。

民主党1947/11/12

1衆議院 商業委員会 第19号

○喜多委員長 御質問ありませんですか。 —————————————