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日本社会党衆議院
総発言数
2,338
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1949/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会45 件・45%
  • 予算委員会31 件・31%
  • 社会労働委員会17 件・17%
  • 本会議6 件・6%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 2,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,338 20 を表示
大豆協会会長1949/11/19

6衆議院 考査特別委員会 第8号

○和田証人 その通りです。

大豆協会会長1949/11/19

6衆議院 考査特別委員会 第8号

○和田証人 坂田君は食品局長を農林省でやつておりました。安本に来て生活物資局長をやつておつたと思います。

大豆協会会長1949/11/19

6衆議院 考査特別委員会 第8号

○和田証人 坂田君はそのときは食品局長であつたと思います。

大豆協会会長1949/11/19

6衆議院 考査特別委員会 第8号

○和田証人 そういう意味ではなく、今帝糧が閉鎖機関になりまして、そのときに獎励金なり何なりのことについて関係があつた中心的な人はだれかと言うから、周東君は帝糧時代の社長ですから——大豆協会の会長を周東君はやつておりません。

大豆協会会長1949/11/19

6衆議院 考査特別委員会 第8号

○和田証人 周東君は今でも現に顧問でありますし、大豆協会ができたときにやはり相当関係があつた。

大豆協会会長1949/11/19

6衆議院 考査特別委員会 第8号

○和田証人 ただそれは帝糧の会長として……。

大豆協会会長1949/11/19

6衆議院 考査特別委員会 第8号

○和田証人 そうではありません。私の家にたまたまあつた車庫です。

大豆協会会長1949/11/19

6衆議院 考査特別委員会 第8号

○和田証人 私は油糧公団に何台自動車があるかということは知りません。

大豆協会会長1949/11/19

6衆議院 考査特別委員会 第8号

○和田証人 そうではありません。大豆協会が使つている。

大豆協会会長1949/11/19

6衆議院 考査特別委員会 第8号

○和田証人 大豆協会の職員や理事が使つております。

大豆協会会長1949/11/19

6衆議院 考査特別委員会 第8号

○和田証人 私のあいているときに使つております。それはどういう方法で、どうやつて使つているかはわかりません。

大豆協会会長1949/11/19

6衆議院 考査特別委員会 第8号

○和田証人 それは存じません。さつきお答えした通りであります。

大豆協会会長1949/11/19

6衆議院 考査特別委員会 第8号

○和田証人 私は民間の人が、農民から金を集めて増産の獎励をやる方法があると申し上げたのは、佐々木君の御質問で、やはりこの増産獎励といつたようなものについては、今公団でやつておるような方法ではなくして、もつと本格的なものがあるのではないかという御質問でありましたから、それに対して、ぼくの意見としてはなるほど民間が集めてもいいし、それから政府の予算で当然組んでやつてもいい、やるべきだということを申し上げたわけであつて、前後の関連をひとつ御理…

大豆協会会長1949/11/19

6衆議院 考査特別委員会 第8号

○和田証人 大豆協会の性格について、疑惑を私は持つておるわけではないのです。獎励金の性質というものがはつきりと——今は法律論から言えば獎励金ということになるでしようけれども、経済的に見てみれば、歴史的にずつと来ている過渡的なものであるから、やはりそれを便宜の手段として当局としてやられたのだから、大豆協会としてそれを受取つて増産獎励に書きかえておるわけです。組合自体の性質は任意組合ですから、大豆協会の性質自体についてどうこうということはあ…

大豆協会会長1949/11/19

6衆議院 考査特別委員会 第8号

○和田証人 私はそういうものは一つも持ちませんで、大豆協会の会長になつたわけであります。

日本社会党1949/05/18

5参議院 経済安定委員会 第12号

○和田博雄君 決定しておるのでございますか。

日本社会党1949/05/18

5参議院 経済安定委員会 第12号

○和田博雄君 こまごましたことはまだ決定していないのですね。例えば骨粉を減らすとか、肥料を減らすとか……

日本社会党1949/05/18

5参議院 経済安定委員会 第12号

○和田博雄君 そういう細目が決つていなければ……今のお話を聞いていて氣が付いたのですが、安本長官に希望があるのです。今のお話を聞いていると、結局農民は負担が殖えるというような傾向で、補給金というものを外に廻すような形になる。例えば肥料の補給金を減らせば肥料の値段を上げなければならんと思う。それから骨粉を減らして行けば、骨粉の値段も……、骨粉は鹿兒島とは不可分のものですが、そういうことになると、全体の今度の予算が長官も御承知のように可なり…

日本社会党1949/05/18

5参議院 経済安定委員会 第12号

○和田博雄君 それはこの前やりましたから、必要ございません。

日本社会党1949/05/18

5参議院 経済安定委員会 第12号

○和田博雄君 今日最初藤井さんから言われたように、安本長官としては、安本の仕事は非常にむずかしいことであることは、皆内容を或る程度知つておりますので、できるだけ本当のところをざつくばらんにお話して貰いたいし、それから私達も大臣もお困りになるような質問はできるだけ避けておるのですが、ただやはりこのいろいろな経済安定の仕事はどうしても廣範囲に亘るし、直ぐ今日言つて今日決まるというのじやないのですけれども、方向だけは非常にやはり見失わないよう…