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日本社会党衆議院
総発言数
2,338
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1952/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会45 件・45%
  • 予算委員会31 件・31%
  • 社会労働委員会17 件・17%
  • 本会議6 件・6%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 2,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,338 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/03/10

13参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 岩木君にちよつと御注意しますが、まだ後に質問のかたがおられますので……。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/10

13参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 関連していますか。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/10

13参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 波多野君、いいですか。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/10

13参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) もう一度発言して……。それではあとから小林君許しますから。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/10

13参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) それは政府のほうで適当な時期に具体的に御提示できますか。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/10

13参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 吉田君何か質問がありますれば簡單に一つ……。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/10

13参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 吉田君に申上げますが、総理は十五分までしか……ほかに約束があるそうでありますから、そのおつもりで要点だけ簡單に総理の御質問はして頂きたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/10

13参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 法務総裁はあとまでちよつと残つてもらいますから、総理への質問がなければこれで総理への質問は、ただ一言私からも一言だけ確かめて終りたいと思うのですが、如何ですか。総理への質問があればおやりを願つて結構です。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/10

13参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 私一言この小林君の質問にありました現在の憲法下、国際情勢下において自衛力の限度はどういうものであるかということは、今日朝からの質疑で一番中心になつた問題だと思うのでして、警察予備隊を防衛隊にするその方法の一つの組織として切換えると大橋君のほうでは考えておられるという答弁でありましたが、そういう具体的なものがいつ頃一体明らかになるのか、それらの見通しだけを一つ総理から承わつておきたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/10

13参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 最後に堀木君いいですか……。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/10

13参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) それじや簡單に一つ。もうあと四分しかありませんが……

日本社会党(第四控室・左)1952/03/10

13参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 本日の総理の発言に対しまする質問はこれで打切ります。ただ又あとに関係閣僚が残つておりますから、多少聞き漏した点で一、二の質問通告者がありますので、特にそれを許します。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/10

13参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) ちよつと申上げますが、吉田君の実は質問が続いておりますから……。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/10

13参議院 予算委員会 第17号

○委員長(和田博雄君) 法務総裁に戰力に関する件についての質問はまだおありだろうと思います。この問題は今朝からいろいろ質疑応答が交されましたが、解決していない問題だろうと思いまするし、これについての質疑の機会はまだありますので、本日は主として総理の発言に対する質疑ということに限定して今朝から御質問を願つたのでありますが、一応今日の委員会はこれで終りたいと思います。本日はこれで散会をいたします。 午後四時三十七分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/03/06

13参議院 予算委員会 第16号

○委員長(和田博雄君) これより予算委員会を開会いたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/06

13参議院 予算委員会 第16号

○委員長(和田博雄君) 結構です。

日本社会党(第四控室・左)1952/03/06

13参議院 予算委員会 第16号

○委員長(和田博雄君) 皆さんにお諮りいたしますが、只今木村君と内村君から、本予算の取扱いについての御発言がありまして、本予算案は憲法違反の疑いがある、又憲法違反だと、こういうような御意見を持つておるようでありますが、そうでなくて、これは憲法にも抵触しないというような御意見を持つておるかたも委員の中にはおられると思います。重要でありますので、委員長といたしましては、内村委員の御発言のように、当委員会としましては、差当つて衆議院からの議決…

日本社会党(第四控室・左)1952/03/06

13参議院 予算委員会 第16号

○委員長(和田博雄君) 昨日の理事会でそのお話が出たわけでありますが、憲法についての違反であるかどうかという点については、各委員それぞれいろいろな御意見を持つておられまして、それを究明いたすとしますれば、これはなかなか結論にもすぐには達しない点もありまするし、又行政協定その他ほかの委員会との関係もありますので、理事会としては、この問題は総理の質問だけを終つて、あとで直ちに究明して、予算案の本当の取扱いについての態度をきめる、こういうこと…

日本社会党(第四控室・左)1952/03/06

13参議院 予算委員会 第16号

○委員長(和田博雄君) それではそのように一つ計らわして頂きます。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1952/03/06

13参議院 予算委員会 第16号

○委員長(和田博雄君) 内閣総理大臣に対しまする質疑をこれから始めます。各党会派の持時間は、それぞれ事務のほうから各会派のほうに御通達申上げたと思うのでありまするが、又順序も同様にお知らせいたしたと思うのであります。先ず内村清次君。