吉野正芳
会議録に記録された「吉野正芳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,294 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド7 件
- 地方創生2 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○吉野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○吉野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十九分散会
第200回 衆議院 本会議 第14号
○吉野正芳君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、商業捕鯨の再開等捕鯨を取り巻く状況を踏まえ、鯨類の持続的な利用の確保を図るため、鯨類科学調査の定義より捕獲の例示を削除するとともに、捕鯨業の適切かつ円滑な実施のための措置等について定めるものであります。 本案は、参議院提出に係るもので、去る十二月二日本委員会に付託されました。 委員会におきましては、翌三日、参…
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房長枝元真徹君、大臣官房総括審議官浅川京子君、大臣官房統計部長大杉武博君、消費・安全局長新井ゆたか君、食料産業局長塩川白良君、生産局長水田正和君、経営局長横山紳君、農村振興局長牧元幸司君、林野庁長官本郷浩二君、水産庁長官山口英彰君、総務省自治行政局公務員部長大…
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 質疑の申出がございますので、順次これを許します。宮路拓馬君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 次に、濱村進君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 次に、近藤和也君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 次に、関健一郎君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 次に、石川香織君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 次に、佐々木隆博君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 次に、篠原孝君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 次に、田村貴昭君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 次に、森夏枝君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 この際、武部新君外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム、公明党、日本共産党及び日本維新の会の五派共同提案による令和二年度畜産物価格等に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。緑川貴士君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とするに決しました。 この際、ただいまの決議につきまして農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣江藤拓君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○吉野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第200回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○吉野委員長 これより会議を開きます。 参議院提出、商業捕鯨の実施等のための鯨類科学調査の実施に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。参議院農林水産委員長代理者理事徳永エリ君。 ――――――――――――― 商業捕鯨の実施等のための鯨類科学調査の実施に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――