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自由民主党衆議院
総発言数
1,040
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,040 20 を表示
自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 速記を始めてください。

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 ただいまの御要求に対しましては理事会もいたしましょうし、理事会でもよく御相談申し上げ、また小委員会もあることでございますし、先ほど堀委員の御要求に対して、政令等につきましては詳細にわたる点もございますので、政府のほうでもそうした解明すべき点についてはできるだけ資料を出し、そして御相談申し上げるということになっておりますので、善処いたすことにいたします。 しばらく速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 速記を始めて。 本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 これより討論に入るのでありますが、本案につきましては討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 おはかりいたします。 本案を原案のとおり可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 本案につきましては、金子一平君外三十八名より三派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されておりますので、この際提出者より趣旨の説明を求めます。金子一平君。 ————————————— 証券取引法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 一 証券会社に対する業務別免許制の採用を契機として、わが国の実情に即しつつ職能分化が進んで行なわれるよう配意すべきである。 二 改正法に基づく政省令の制定等改定法の運用について…

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 おはかりいたします。 金子一平君外三十八名提出の動議のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、金子一平君外三十八名提出の動議のごとく本案に附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府より発言を求められております。これを許します。鍛冶大蔵政務次官。

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 午後一時二十五分より委員会を再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後一時九分休憩 ————◇————— 午後一時三十一分開議

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 金融及び国有財産に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。只松祐治君。

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 関連質問を許します。有馬輝武君。

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 一応答弁をしていただきましょう。

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 武藤山治君。

自由民主党1965/04/27

48衆議院 大蔵委員会 第35号

○吉田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後二時三十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1965/04/23

48衆議院 大蔵委員会 第34号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出席要求に関する件についておはかりいたします。 金融に関する件、すなわち銀行の貸し付け業務に関する問題について、来たる二十八日、三菱銀行、大和銀行及び三和銀行の代表者を参考人として委員会に出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/23

48衆議院 大蔵委員会 第34号

○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は来たる二十七日午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会

自由民主党1965/04/21

48衆議院 大蔵委員会 第33号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 おはかりいたします。 国有の会議場施設の管理の委託等に関する特別措置法案を議題として、政府より提案理由の説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕