吉田重延
会議録に記録された「吉田重延」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,040 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度における財政処理の特別措置に関する法律案を議題といたします。 本日は、お手元に配付いたしました名簿のとおり、参考人の方々が御出席になっております。 参考人の各位には、御多用中のところ御出席いただき、ありがとうございます。本委員会におきましては、本年度における公債発行の問題につきまして、連日にわたり審議を重ねているのでありますが、本日、参考人各位より御意見をお伺いすることは、本委員会の審…
第51回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 参考人に申し上げますが、各委員には配付してございますから、すでにお読みいただいておることと存じております。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 次に、舟山参考人にお願いいたします。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 続いて質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。有馬輝武君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 佐藤觀次郎君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 堀昌雄君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 春日一幸君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 小林参考人に対する質疑は終了いたしました。 小林参考人には御多用中のところ長時間にわたり御出席をいただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 引き続き舟山参考人に対する質疑を行ないます。只松祐治君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 質疑を続行いたします。平岡忠次郎君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 佐藤觀次郎君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 堀昌雄君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 春日一幸君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○吉田委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中のところ長時間にわたり御出席をいただき、まことにありがとうございました。当委員会といたしましては、各参考人の御意見は今後の法案審議に十分尊重、反映せしめたいと存じます。ここに厚く御礼を申し上げます。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第51回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度における財政処理の特別措置に関する法律案及び農業共済再保険特別会計の歳入不足をうめるための一般会計からの繰入金に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。奥野誠亮君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○吉田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後一時二十四分開議
第51回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。米内山義一郎君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○吉田委員長 関連質問を許します。有馬輝武君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○吉田委員長 只松祐治君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○吉田委員長 この際、谷川和穗君より、中小企業に対する年末金融及び徴税に関する件について発言を求められておりますのでこれを許します。谷川和穗君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○吉田委員長 ただいま谷川和穗君より、中小企業に対する年末金融及び徴税に関する件について、本委員会において決議されたいとの動議が提出されましたので、本動議について議事を進めます。 討論の申し出がありますので、これを許します、武藤山治君。