吉田登
会議録に記録された「吉田登」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 68 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 動力炉・核燃料開発事業団理事
- 直近の発言日
- 1969/09/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 68 件の標本- 科学技術委員会36 件・53%
- 災害対策特別委員会14 件・21%
- エネルギー対策特別委員会8 件・12%
- 科学技術特別委員会7 件・10%
- 決算委員会2 件・3%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 68 件のうち直近 68 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田参考人 これは、上部にはゲートがありませんので、自然に溢流する形になっておるわけでございます。
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田参考人 これはダムの種類によりますし、その場所によりまして、ダムの持っております機能によって、私のほうの口から言うのはあれですけれども、たとえば治水上の治水ダムだとか、そういうような場合とはまた若干の違いがあると思いますけれども、黒四の場合につきましてはダム自体が、先ほど言いましたように満水になっている場合でも調節能力は持っているわけでございますし、八月に入りましてのこのような集中豪雨ですから、かつてわれわれも経験したこともありま…
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田参考人 お答えいたします。 八月一日の資料は持ち合わせておりませんので、ちょっと正確なことがわかりにくいのでありますけれども、八月八日のときには水位が一メートル五十、約二メートルくらいの間満水から下にあったわけでございます。それで、先ほど言いましたように、八日の約二百ミリほどの降雨によりましてそれが満水になりまして上からオーバーをした状態になっております。そういう状態でありましたけれども、その後、九月十日もずっと降っておりますが、…
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田参考人 バルブは四つありまして、四つで約二百トンほど放流できるようになっております。
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田参考人 お答えいたします。 先ほどもちょっと御説明いたしたのでございますけれども、いま言われましたように、八月の十日十四時三十分大雨洪水注意報が発令になっております。この状態のときはすでにダムは満水になっておりまして、上部から溢流しておる状態でございますので、バルブをあけましてその水を出しても、これは上部から溢流するか、下から溢流するかということでございますので、それほどの差はないのでございますが、先ほど鍛冶先生からもお話がありま…
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田参考人 ただいま言いました大雨洪水警報の出る少し前でございます。五時、このときはすでに自流の流入量は約四百トン、放流量でいきますと約二百トン足らず、バルブ放流でございますのでそういうことになっております。
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田参考人 実際の状態になってみないとわからないと思いますけれども、五十二条の指示をするという条項でございますので、当局のほうでいろいろ検討された結果の指示でありますれば、われわれのほうもそれに従わなければならないように思っております。
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田参考人 復旧費の点でございますが、現在会社で推定しております復旧費は約十一、二億の見当でございます。そのほか停電によります直接、間接災害といいますか、その間発電所が、黒四も若干制限しましたけれども、そのほかの発電所は全部大なり小なり停電したし、まだ一つ復旧しないでおる発電所もあります。それのキロワットアワーが、推定で――まだわかりません、いまとまっておりますので、現在の推定では約八千万程度のキロワットトアワーになるのじゃないかとい…