P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
立憲民主・無所属参議院
総発言数
2,149 件
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2025/11/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会46 件・46%
  • 決算委員会46 件・46%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会5 件・5%
  • 憲法審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,149 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,149 件中 20 件を表示
立憲民主・社民・無所属2025/11/20

第219回 参議院 国土交通委員会 第2号

○吉田忠智君 公共交通、バスやタクシーや鉄道に従事する方々の課題もそうでありますけれども、トラック運転手の皆さんの勤務労働条件の改善も大きな課題であります。これからまた現場の状況を踏まえて、しっかり現場のお話を聞いて、私も具体的なまた質問をし、また改善策も提案をさせていただきたいと思います。 次に、東九州地域の高速交通体系について質問いたします。 九州、東九州地域といいますと、北九州からずっと下りまして、大分、宮崎、鹿児島に至る地域であ…

立憲民主・社民・無所属2025/11/20

第219回 参議院 国土交通委員会 第2号

○吉田忠智君 時間の関係で先に行きますけれども、東九州自動車道の四車線化に向けて国土交通大臣の、早期、これも加速をしていただきたいと思いますが、国土交通大臣の見解を伺います。

立憲民主・社民・無所属2025/11/20

第219回 参議院 国土交通委員会 第2号

○吉田忠智君 院内インターチェンジ―速見インターチェンジの未着工区間の着手と早期の四車線化、是非お願いします。 次に、時間の関係でまとめて質問します。 中津日田道路についてでございます。 三光本耶馬渓道路の進捗と今後の取組、また、耶馬溪山国道路、日田山国道路への財政支援強化、未着手区間三和―大分自動車道の調査、設計支援、また、豪雨、積雪による交通寸断リスクをどう評価して中津日田道路を優先度の高い路線として整備促進することについて、政府参…

立憲民主・社民・無所属2025/11/20

第219回 参議院 国土交通委員会 第2号

○吉田忠智君 大変重要なネットワークだという答弁をいただきました。是非、この早期完成に向けてまた今後ともしっかり取り組んでいただきたいと思いますし、御支援をいただきたいと思います。 最後の質問で、もうほとんど時間がなくなりましたので、整備新幹線について、先ほど滝波理事からもお話がございました。財源について、お手元の二枚目の資料で、貸付料算定の適正化、それから国際観光旅客税の活用ということで、三つ目の既設新幹線利用者からの負担はなかなか議…

立憲民主・社民・無所属2025/11/20

第219回 参議院 国土交通委員会 第2号

○吉田忠智君 一分ある。 じゃ、済みません、これについて簡潔に御答弁お願いします。

立憲民主・社民・無所属2025/11/20

第219回 参議院 国土交通委員会 第2号

○吉田忠智君 今日質問した課題について、これからまた現場の話をしっかり聞きながら、質問、提案させていただきます。どうぞよろしくお願いします。 ありがとうございました。

立憲民主・社民2023/03/09

第211回 参議院 内閣委員会 第3号

○吉田忠智君 立憲民主・社民の吉田忠智です。どうぞよろしくお願いします。 この後、河野大臣は衆議院の特別委員会で答弁に立たれるということでありますから、順番を入れ替えまして、通告の三番、賃金格差の開示について、それから四番、非常勤職員の給与改定時期について先に質問をさせていただきます。 まず、賃金格差の開示について質問いたします。国家公務員給与における常勤職員と非常勤職員との格差に関する具体的な問題について質問します。 第一に、男女間の…

立憲民主・社民2023/03/09

第211回 参議院 内閣委員会 第3号

○吉田忠智君 次に、河野大臣に伺います。 賃金格差の開示は、あくまでも、実態を把握した上で格差の要因を詳細に分析し、女性の処遇改善につながるためのものであることは女性版骨太方針が指摘するところであります。格差の要因が国家公務員給与における配偶者手当など制度に起因していることがないのか、あるいは運用の問題なのかを把握するために開示はできるだけ小さい単位で行う必要があると考えますが、河野大臣の見解を伺います。

立憲民主・社民2023/03/09

第211回 参議院 内閣委員会 第3号

○吉田忠智君 今後のやっぱり具体的な格差を解消するための取組に資するためにも、これからやっぱりしっかり小さい単位での開示を是非進めていただくように要請したいと思います。 ちょっと質問、その後の三の三、三の四、三の五は後に回させていただきまして、四番の非常勤職員の給与改定時期について質問をいたします。 昨年の臨時国会におきまして、この当委員会の給与法改正法案の審議におきまして、非常勤職員の給与改定時期について、常勤職員と同じく四月に遡及す…

立憲民主・社民2023/03/09

第211回 参議院 内閣委員会 第3号

○吉田忠智君 次に、平成二十九年五月二十四日、人事管理運営協議会幹事会申合せの、遅くとも改正給与法施行の翌月から改定との申合せはどのように改正されることになるのか、内閣人事局に伺います。

立憲民主・社民2023/03/09

第211回 参議院 内閣委員会 第3号

○吉田忠智君 河野大臣に伺いますが、令和四年度の非常勤職員の給与改定については、当該改定の予算上の措置を含めて改正給与法成立、施行の直前であったことは踏まえざるを得ません。令和五年度以降に関しては、是非臨時国会で、大臣、今答弁したとおり、常勤職員と同様にきっちり四月に遡及させるということで、先ほどの申合せの改定も含めてしっかり判断をして、具体的に四月に遡及されるようにしていただきたいと思いますが、河野大臣の答弁を求めます。

立憲民主・社民2023/03/09

第211回 参議院 内閣委員会 第3号

○吉田忠智君 明確な答弁をいただきまして、ありがとうございました。 それでは、河野大臣、ここまでで結構でございます。

立憲民主・社民2023/03/09

第211回 参議院 内閣委員会 第3号

○吉田忠智君 続きまして、通告番号の七番、放送法の政治的中立性の恣意的な解釈が疑われた可能性がある事案について質問をさせていただきます。 今日は高市大臣に出席をいただきました。 私も、この総務省が公表した、最初に小西洋之議員が提示をされまして、その後、総務省が公文書として、行政文書として認められたこの文書、全部読ませていただきました。当時官邸におられた礒崎総理補佐官が主導されて、そして総務省に働きかけて、まあ結果的に、結果的にですよ、自…

立憲民主・社民2023/03/09

第211回 参議院 内閣委員会 第3号

○吉田忠智君 いや、じゃ、簡潔にやってください。

立憲民主・社民2023/03/09

第211回 参議院 内閣委員会 第3号

○吉田忠智君 昨日の予算委員会の議事録を読みましたけれども、総務省、総務大臣、それから総務省の事務方の皆さんもですね、総務省の職員が捏造などをするはずがないと一般論で言いながら、関係者に対する確認はなかなか取れていないと言ったんですかね、それは申し上げられないということで、はっきり関係者が証言していただけば、これは白黒はっきり付くわけでありますけれども、まあそれを待ちたいと思いますが、今日ちょうど同時刻に、総務委員会で総務大臣あるいは官…

立憲民主・社民2023/03/09

第211回 参議院 内閣委員会 第3号

○吉田忠智君 今般の今議題になっております行政文書は公文書と言えるかどうかにつきまして、法制局、それから内閣府にお伺いをいたします。

立憲民主・社民2023/03/09

第211回 参議院 内閣委員会 第3号

○吉田忠智君 それでは、行政文書の内容について、個人名が記載されているその当事者が異議を申し立てた場合にどのように取り扱うべきかについて、参議院法制局、それから内閣府公文書管理担当に伺います。

立憲民主・社民2023/03/09

第211回 参議院 内閣委員会 第3号

○吉田忠智君 内閣府としては、今回の事案は総務省の方で適切に判断してもらいたいということで受け止めました。 次に、過去、行政文書に対して、それに記載された個人が異議を唱えた実例があるか、実例があるとすればその対処がどのように行われたのか、国立国会図書館に伺います。

立憲民主・社民2023/03/09

第211回 参議院 内閣委員会 第3号

○吉田忠智君 今日、高市大臣から、その言った言わない、捏造であるか事実であるか、これからやり取りしても多分切りがないと思うんですが、私はやっぱり、今回の一連の経過、この文書を読まさせていただいて、やはり権力を持つ側は、政権を持つ側はできるだけ批判されたくない、そういうインセンティブが働くのは私は当然のことだろうと思います、当然のことと言っちゃ言い過ぎかもしれませんが。 それはある意味ではそういうこともあるのかなと思いますけれども、しかし…

立憲民主・社民2023/03/09

第211回 参議院 内閣委員会 第3号

○吉田忠智君 残念に思うだけじゃなくて、責任は痛感されていますか。