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日本社会党参議院
総発言数
3,313
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1975/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会60 件・60%
  • 予算委員会第三分科会19 件・19%
  • 予算委員会第二分科会17 件・17%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,313 20 を表示
日本社会党1975/03/14

75参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、安武君の発言を許します。

日本社会党1975/03/14

75参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(吉田忠三郎君) 質問者は運輸大臣と言っております。

日本社会党1975/03/14

75参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(吉田忠三郎君) 事務的なことですから、大臣はそういう細かいことはわからぬと思いますから、港湾局長。

日本社会党1975/03/14

75参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(吉田忠三郎君) 運輸大臣にお伝えを申し上げますが、衆議院側から御出席の御連絡が参りました。当委員会としても当初大臣の出席の時間をあらかじめ承知いたしておりますから、直ちに衆議院側に御出席願いたいと思います。

日本社会党1975/03/14

75参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(吉田忠三郎君) 本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時三十九分散会

日本社会党1975/02/19

75参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(吉田忠三郎君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開催いたします。 交通安全対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、交通安全対策の基本方針について関係大臣から所信を聴取いたします。最初に、植木総理府総務長官。

日本社会党1975/02/19

75参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、木村運輸大臣。

日本社会党1975/02/19

75参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、仮谷建設大臣。

日本社会党1975/02/19

75参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、昭和五十年度における道路の交通安全対策関係予算について説明を求めます。建設省井上道路局長。

日本社会党1975/02/19

75参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、昭和五十年度における陸上交通安全対策関係予算についての説明を求めます。総理府竹岡交通安全対策室長。

日本社会党1975/02/19

75参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、昭和五十年度における海上交通及び航空交通安全対策関係予算について説明を求めます。運輸省中村審議官。

日本社会党1975/02/19

75参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(吉田忠三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1975/02/19

75参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(吉田忠三郎君) 速記を起こして。

日本社会党1975/02/19

75参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(吉田忠三郎君) 国家公安委員長から所信を聴取いたします。福田国家公安委員長。

日本社会党1975/02/19

75参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、昭和五十年度における交通警察の運営についての説明を求めます。警察庁勝田交通局長。

日本社会党1975/02/19

75参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(吉田忠三郎君) 以上で関係省庁の説明聴取を終わります。 —————————————

日本社会党1975/02/19

75参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(吉田忠三郎君) 続きまして、北陸トンネル内における列車火災事故に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1975/02/19

75参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(吉田忠三郎君) 鉄監局長ね、そういうことだけでは質疑者も納得しない、こういうことですね。委員長として聞いておっても、あなたのその程度の答弁ではちょっと理解できませんね。質疑者は、具体的にトンネルの事故の問題を提起して、それに新たに起訴されたという事実、それと同時に、起訴された方にも、当時は、関係省庁の諸規定、諸法に従って行動した、表彰も受けている、それをなぜ起訴されるのかという疑念を持っているとぼくは思うんですがね。その関係を…

日本社会党1975/02/19

75参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(吉田忠三郎君) 鉄監局長ね、きわめて質疑者は明快だと思うんですね。ですからあんたの答えもきわめて慎重なんですけれどもね。この委員会はいつ開かれるか、これから理事会で決めてもらいますが、いずれにいたしましても、質疑者が言っておられますように、早急に運輸省それから国家公安委員長——まあ警察庁でも無論いいですよ、それと国鉄が、この起訴状と当時国鉄がとった措置と、それから当時衆参で当然国会で問題になりまして、それぞれの省庁大臣、関係者…

日本社会党1975/01/28

75参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(吉田忠三郎君) 一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 前委員長の加瀬さんが突然おやめになりまして、全く私の場合ははからずも後任の委員長にただいま御推挙いただきまして、まことに光栄に存ずる次第であります。 当然のことでありますけれども、委員会の運営につきましては、公平無私の立場で私は委員会を運営してまいりたいと思いますから、今後とも皆さんの特段の御協力を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたしたいと思います。(拍手) …