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自由民主党・自由国民会議日本電信電話株式会社取締役人事部長参議院衆議院
総発言数
557
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
日本電信電話株式会社取締役人事部長
直近の発言日
1987/09/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • エネルギー対策特別委員会73 件・73%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 逓信委員会11 件・11%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

557 20 を表示
日本電信電話株式会社取締役人事部長1987/09/17

109参議院 逓信委員会 第2号

○参考人(吉田實君) お答え申し上げます。 私ども当社といたしましては、同和問題の解決は国民的課題であると同時に、私ども特に全国的規模の大企業にとりましては一つの社会的な責任であるという認識のもとに、全社員を対象といたしまして、同和問題について深い認識を持つように指導しているところでございます。

日本電信電話株式会社取締役人事部長1987/09/17

109参議院 逓信委員会 第2号

○参考人(吉田實君) 私どもとしては、暴力とかそういうことに関係なく、部落差別を、同和問題を解決しようという立場から取り組んでいるところでございます。

日本電信電話株式会社取締役人事部長1987/09/17

109参議院 逓信委員会 第2号

○参考人(吉田實君) 私どもとしましては、国民 的課題である同和問題の解決に向けまして、社を挙げて真正面からまじめに取り組んでいるところでございます。

日本電信電話株式会社取締役人事部長1987/09/17

109参議院 逓信委員会 第2号

○参考人(吉田實君) 私どもとしましても、暴力行為は認めているところではございません。

日本電信電話株式会社取締役人事部長1987/09/17

109参議院 逓信委員会 第2号

○参考人(吉田實君) 人権侵害ももちろん認めていないところでございます。

日本電信電話株式会社取締役人事部長1987/09/17

109参議院 逓信委員会 第2号

○参考人(吉田實君) 一部の地域におきまして、今先生御指摘のように誤った表現をしたところがあるようでございますけれども、これは私どもの事務的な過ちでございますので、早速訂正をいたしたいと思っております。

日本電信電話株式会社取締役人事部長1987/09/17

109参議院 逓信委員会 第2号

○参考人(吉田實君) 私どもといたしましては、ただいま全社員を対象といたしまして研修を行っておりまして、今年度で三十万職員大体一巡をする予定になっておりますけれども、その過程で、ただいま山中先生御指摘の関目の問題が起こったのではないかというふうに考えております。 私ども調査をいたしました結果、管理者が同和研修を受けるようにと言うことに対して、一部社員が不参加の意思表示を行ったということで、双方でいろいろやりとりがあったようでございまして…

日本電信電話株式会社取締役人事部長1987/09/17

109参議院 逓信委員会 第2号

○参考人(吉田實君) 私どもとしましては、最初に申し上げましたように、全社員を対象として研修を行うという方針を社で決めておりまして、それで若干意見の違う社員がおりましてもできるだけ本人を説得しまして、それでその上で参加をしてもらうということで下部を指導しているところでございます。 今回の場合、その過程で若干のトラブルがあったということでございますけれども、先生御指摘のように、人権侵害にわたる事実というのは少なくともなかったと思いますし、…

日本電信電話株式会社取締役人事部長1987/09/17

109参議院 逓信委員会 第2号

○参考人(吉田實君) はい、再度調査をすることはお約束いたします。

日本電信電話株式会社取締役人事部長1987/09/17

109参議院 逓信委員会 第2号

○参考人(吉田實君) 山中先生御指摘の今回の関目の件につきましても、最終的には本人の意思が通りまして、研修を受けなかったということが事実でございまして、私どもとしては今までも強制はしてこなかったというふうに考えておりまして、今後とも、ただ説得だけは続けていきたいというふうに考えております。

日本電信電話株式会社取締役人事部長1987/09/17

109参議院 逓信委員会 第2号

○参考人(吉田實君) 私ども今回の関目の件につきましては、必ずしも人権無視があったとかということは考えておりませんし、今後につきましては、もちろん人権侵害ということもするはずはございませんし、ましてや暴力行為などということは一切あるはずもございませんし、また最終的には説得はいたしますけれども、本人の意思にこれはもう従わざるを得ないと思っております。

自由民主党・自由国民会議1980/05/14

91参議院 本会議 第13号

○吉田実君 ただいま議題となりました石油代替エネルギーの開発及び導入の促進に関する法律案につきまして、エネルギー対策特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、わが国におけるエネルギー事情にかんがみ、わが国経済の石油に対する依存度の軽減を図るため、石油代替エネルギーの供給目標等を定めるとともに、新エネルギー総合開発機構を設立する等、石油代替エネルギーの開発、導入の促進を図るための諸措置を講じようとするものであり…

自由民主党・自由国民会議1980/05/14

91参議院 エネルギー対策特別委員会 第7号

○委員長(吉田実君) ただいまからエネルギー対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る九日、大森昭君及び吉田正雄君が委員を辞任され、その補欠として阿具根登君及び浜本万三君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/05/14

91参議院 エネルギー対策特別委員会 第7号

○委員長(吉田実君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 エネルギー対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/05/14

91参議院 エネルギー対策特別委員会 第7号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/05/14

91参議院 エネルギー対策特別委員会 第7号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/05/14

91参議院 エネルギー対策特別委員会 第7号

○委員長(吉田実君) この際、この席をかりまして一言ごあいさつを申し上げます。 新しいこの委員会が円滑に運営できましたのは、ひとえに理事の各位並びに委員各位の格別の御協力のたまものでございまして、厚く御礼を申し上げます。 なお、通常選挙が行われますので、立候補されます方も、今回任期が継続されております方も大変お忙しい時期に相なろうかと存じます。どうかひとつ、何より健康に御留意をいただきますように心からお祈り申し上げまして、ごあいさつにか…

自由民主党・自由国民会議1980/05/09

91参議院 エネルギー対策特別委員会 第6号

○委員長(吉田実君) ただいまからエネルギー対策特別委員会を開会いたします。 この際、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/05/09

91参議院 エネルギー対策特別委員会 第6号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中村利次君をと指名いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/05/09

91参議院 エネルギー対策特別委員会 第6号

○委員長(吉田実君) 石油代替エネルギーの開発及び導入の促進に関する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。