吉江勝保
会議録に記録された「吉江勝保」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,683 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価等対策特別委員会50 件・50%
- 災害対策特別委員会42 件・42%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 農林水産委員会2 件・2%
※ 全 1,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 速記つけて。 他に御発言もなければ、恩給法等の一部を改正する法律案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお、小幡君から、委員長の手元に附帯決議案が提出されております。本案も討論中にお述べを願います。
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 他に御意見もないようですから、討論を終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。恩給法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、討論中に述べられました小幡君提出の恩給法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議案を議題といたします。小幡君提出の附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 全会一致と認めます。よって、小幡君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ——————————
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) それじゃ次に、昭和二十三年六月三十日以前に給付事由の生じた国家公務員共済組合法等の規定による年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案及び国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律案の二件を議題に供します。 御質疑のおありの方は御発言願います。
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 速記をつけて。
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 速記をつけて。 他に発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認めます。 それではこれより両案に対する討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。別に御意見もないようでございますが、両案に対する討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 昭和二十三年六月三十日以前に給付事由の生じた国家公務員共済組合法等の規定による年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案、国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律案を問題に供します。両案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 全会一致でございます。よって両案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 おな本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ——————————
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 次に、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律の一部を改正する法律案、国家公務員に対する寒冷地手当、石炭手当及び薪炭手当の支給に関する法律の一部を改正する法律案、以上両案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 政府側出席の方は、藤枝総務長官、佐藤総務副長官、増子公務員制度調査室長でございます。御質疑のおありの方は、順次御発言願います。
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 速記に残っております。
第38回 参議院 内閣委員会 第36号
○委員長(吉江勝保君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕