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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 ちょっと勝澤委員に申し上げます。 参議院の決算委員長から、大蔵大臣に、予備費の質疑採決のため、三時半から一時間要求されておりますので、そのことをお含みの上……。

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 山田長司君。

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 時間ですから、ひとつ結論を。

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 承知いたしました。委員長から要求をいたしておきます。 中村重光君。

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 吉田賢一君。古田君、ひとつ御協力をお願いいたします。時間が……。

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 これにて昭和三十八年度決算外三件に対する質疑は終了いたしました。

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 昭和三十八年度決算についての議決案は、理事会の協議に基づき、委員長において作成し、各位のお手元に配付いたしてあります。 ————————————— 議 決 (案) 昭和三十八年度一般会計歳入歳出決算、同年度特別会計歳入歳出決算、同年度国税収納金整理資金受払計算書及び同年度政府関係機関決算書につき左のごとく議決すべきものと議決する。 本院は、毎年度決算の審議に際し、予算の効率的執行並びに不当事項の根絶について、繰り返し政府に…

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 この際、議決案の要旨を御説明申し上げます。 すなわち、議決案は、昭和三十八年度決算を審査した結果、予算の効率的使用及びその実績の観点から、第一に、次の諸点について政府は特に留意して適切な措置をとるべきであると指摘しております。 (1)一般会計、特別会計を通じ、補助金等について、その経理が不適正で、補助効果があがっていないものが少なくない。 (2)国有財産の管理及び処分について不十分と思われる事例がある。 (3)公社、公庫等…

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 これより議決案に対する討論を行ないます。 討論の通告がありますので、これを許します。押谷富三君。

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 勝澤芳雄君。

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 吉田賢一君。

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。 昭和三十八年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十八年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十八年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十八年度政府関係機関決算書を議決案のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、議決案のとおり決しました。 次に、昭和三十八年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十八年度国有財産無償貸付状況総計算書、昭和三十八年度物品増減及び現在額総計算書、以上三件を一括し、討論に入るのが順序でありますが、討論の通告もございませんので、直ちに採決に入ります。 各件は、いずれも是認すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、各件は是認すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました各件の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 この際、大蔵大臣より発言を求められておりますので、これを許します。大蔵大臣。

自由民主党1966/06/06

51衆議院 決算委員会 第28号

○吉川委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十二分散会

自由民主党1966/06/03

51衆議院 決算委員会 第27号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 昭和三十九年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、建設省所管決算について審査を行ないます。 まず、建設政務次官より、概要説明を求めまます。谷垣政務次官。

自由民主党1966/06/03

51衆議院 決算委員会 第27号

○吉川委員長 次に、会計検査院当局より、検査の概要説明を求めます。佐藤会計検査院第三局長。

自由民主党1966/06/03

51衆議院 決算委員会 第27号

○吉川委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————