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防衛施設庁施設部施設対策第二課長参議院衆議院
総発言数
23
直近の所属会派
直近の役職
防衛施設庁施設部施設対策第二課長
直近の発言日
1990/06/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 23 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会13 件・57%
  • 内閣委員会4 件・17%
  • 予算委員会第三分科会3 件・13%
  • 建設委員会2 件・9%
  • 予算委員会第一分科会1 件・4%

※ 全 23 件のうち直近 23 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

23 20 を表示
防衛施設庁総務部長1990/06/14

118参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(吉住愼吾君) 御質問の米軍機の低空飛行に関しまして、六十二年十一月から本年五月までの間におきまして防衛庁、防衛施設庁に提出されたものとしまして、八十一の地方議会から八十七件の意見書が提出されております。それからまた、十六の地方自治体から二十八件の陳情書が提出されておりまして、これらの意見書につきましてはその都度米側に通知しまして、事故防止及び地上に対する影響等に関しまして十分配慮するように注意を喚起しているところでございます…

防衛施設庁総務部長1990/04/26

118衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○吉住政府委員 事故の概要から簡単に説明いたしたいと思いますが、去年の九月七日十四時五十分ごろ、米陸軍キャンプ座間所属のUH1ヘリコプターが飛行中にエンジンの出力低下のために、今先生がおっしゃいました大和市の下鶴間の植木畑に緊急着陸いたしまして、これによる被害としましては、植木畑の苗木の折損等でございました。 私どもの対応としましては、翌八日に横浜防衛施設局の担当課長が被害者のお宅に伺いまして、まず遺憾の意をあらわしますとともに、本件の…

防衛施設庁総務部長1989/12/07

116参議院 内閣委員会 第5号

○政府委員(吉住愼吾君) そのような事実は聞いておりません。

防衛施設庁総務部長1989/12/07

116参議院 内閣委員会 第5号

○政府委員(吉住愼吾君) 海上保安庁の件はちょっと私どもでは資料がございませんので、それ以外の事案について御説明いたしたいと思います。 六十三年六月二十五日の伊方原発の件でございますけれども、これは、六十三年六月二十五日に米海兵隊の普天間基地のヘリコプターが愛媛県の伊方町の山中に墜落しまして、乗組員全員が亡くなりまして、ミカン畑等に被害を与えた事故でございます。これにつきましてはことしの三月、賠償金を支払って片づいております。 それから…

防衛施設庁総務部長1989/12/07

116参議院 内閣委員会 第5号

○政府委員(吉住愼吾君) 私どもとしましては、在日米軍が飛行訓練を行いますけれども、その任務の遂行上これらの飛行訓練は必要なものと理解しております。 しかしながら、訓練に際しましては事故や被害の発生防止につきまして十分配慮すべきであることは当然でありまして、機会あるごとに米側にその旨を注意しているところでございまして、私どもとしましては、今後とも事故等の再発防止等につきまして米側により一層の努力を求めてまいりたいというふうに思っておりま…

防衛施設庁総務部人事課長1982/04/02

96参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○説明員(吉住愼吾君) 職員の服務規律の保持につきましては常々注意を喚起しているところでございますけれども、今後ともさらに厳正な規律の確保の徹底を図っていきたいと思っておりますので、よろしくお願いしたいと思います。

防衛施設庁総務部人事課長1982/03/31

96参議院 建設委員会 第4号

○説明員(吉住愼吾君) 五十四年度からことしの一月まででございますけれども、二等級以上の官職の者につきまして退職者の数と就職でよろしいでしょうか。

防衛施設庁総務部人事課長1982/03/31

96参議院 建設委員会 第4号

○説明員(吉住愼吾君) 二十七名が営利企業に行っております。

防衛施設庁施設部施設対策第二課長1979/06/01

87参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○説明員(吉住慎吾君) お答えいたします。 沖繩基地周辺のまず騒音対策一般として申し上げますけれども……

防衛施設庁施設部施設対策第二課長1979/06/01

87参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○説明員(吉住慎吾君) 嘉手納基地周辺対策としましては、防衛施設庁、防衛庁としまして、防衛施設周辺生活環境整備法に基づきまして、学校、公民館及び住宅等の防音工事の助成、それから家屋等の移転補償等を行っておりますほか、テレビ放送受信料の減免だとか、それから騒音防止用の電話の設置などの施策を講じておりまして、周辺住民の生活環境の整備等に腐心しております。今後とも、一生懸命進めたいと思っております。

防衛施設庁施設部施設対策第二課長1979/06/01

87参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○説明員(吉住慎吾君) 環境基準がございます。

防衛施設庁施設部施設対策第二課長1979/06/01

87参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○説明員(吉住慎吾君) 環境基準の関係をまず説明いたします。 自衛隊の一般の飛行場の関係を先に申しますと――嘉手納でよろしゅうございますか。

防衛施設庁施設部施設対策第二課長1979/06/01

87参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○説明員(吉住慎吾君) 嘉手納飛行場の住宅防音に関しましては、五十三年度までに千五百四十九世帯、約二十八億四千二百万円で実施しております。環境基準の目標の関係は約三二%でございます。今年度は、従来の戸数以上の住宅防音を実施したいというふうに考えております。 それから、いま先生が言われました家屋の移転等の問題でございますけれども、これにつきましては、対象戸数は砂辺地区に限定しますと約二百七十世帯の第一種区域に該当するものがございまして、そ…

防衛施設庁施設部施設対策第二課長1979/06/01

87参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○説明員(吉住慎吾君) 嘉手納基地に限定しまして、八五W以上のいわゆる第一種地域につきましては、約四千九百世帯ございます。五十三年度までの実績としまして移転それから住宅防音を含めまして千五百六十五世帯を実施しております。以上でございます。

防衛施設庁施設部施設対策第二課長1979/06/01

87参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○説明員(吉住慎吾君) 住宅防音は一室ないし二室やっております。というのは、二室は世帯の人員が五人以上の家族の方につきまして二室をやりまして、五人未満の家庭につきましては一室でやっております。

防衛施設庁施設部施設対策第二課長1979/06/01

87参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○説明員(吉住慎吾君) 把握しておりません。

防衛施設庁施設部施設対策第二課長1979/06/01

87参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○説明員(吉住慎吾君) そのとおりでございます。

防衛施設庁施設部施設対策第二課長1979/06/01

87参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○説明員(吉住慎吾君) これはケース・バイ・ケースで飛行機の種類だとか、あるいは飛行場の状態等によりまして変わりますので、一概に言えないと思います。

防衛施設庁施設部施設対策第二課長1979/06/01

87参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○説明員(吉住慎吾君) 嘉手納の問題につきまして五十三年度の実績はいまさっき申しました数でございますけれども、嘉手納飛行場の住宅防音の今後の傾向でございますけれども、私どもとしましては、今年度及び五十五年度までに中間目標を達成する計画で処理しております。嘉手納飛行場に関しまして。

防衛施設庁施設部施設対策第二課長1979/06/01

87参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○説明員(吉住慎吾君) さっき申しました八五WECPNLの四千九百世帯の完了は、今年度並びに来年度で完了するような予定にしております。