古賀一成
会議録に記録された「古賀一成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,691 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 宇宙5 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会77 件・77%
- 国家基本政策委員会合同審査会14 件・14%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,691 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 本会議 第17号
○古賀一成君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、東日本大震災による被害を受けた公共土木施設の災害復旧事業等に係る工事の国等による代行に関する法律案について申し上げます。 本案は、東日本大震災により被災した地方公共団体における公共土木施設の災害復旧事業に係る工事の実施体制等にかんがみ、国または県が、当該地方公共団体の長からの要請を受けて、漁港、砂防、港湾、道…
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、東日本大震災による被害を受けた公共土木施設の災害復旧事業等に係る工事の国等による代行に関する法律案及び東日本大震災により甚大な被害を受けた市街地における建築制限の特例に関する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。国土交通大臣大畠章宏君。 ————————————— 東日本大震災による被害を受けた公共土木施設の災害復旧事業等に係る工事の国等による代行に関する法律…
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○古賀委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○古賀委員長 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として国土交通省都市・地域整備局長加藤利男君、河川局長関克己君、道路局長菊川滋君、住宅局長川本正一郎君、鉄道局長久保成人君、港湾局長林田博君、航空局長本田勝君、気象庁長官羽鳥光彦君、内閣官房内閣審議官佐藤慎一君、内閣法制局第二部長近藤正春君、文化庁次長吉田大輔君、厚生労働省社会・援護局長清水美智夫君及び環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部長伊藤哲夫君の出席を求め…
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○古賀委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。橋本清仁君。
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○古賀委員長 次に、谷公一君。
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○古賀委員長 次に、高木陽介君。
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○古賀委員長 次に、中島隆利君。
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○古賀委員長 次に、柿澤未途君。
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○古賀委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○古賀委員長 これより両案について討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、東日本大震災による被害を受けた公共土木施設の災害復旧事業等に係る工事の国等による代行に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○古賀委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、東日本大震災により甚大な被害を受けた市街地における建築制限の特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○古賀委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○古賀委員長 次回は、来る五月十一日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十九分散会
第177回 衆議院 本会議 第16号
○古賀一成君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、高齢者の単身世帯や高齢者夫婦世帯の急増が見込まれる中で、高齢者が、必要な介護、医療を受けながら安心して暮らすことができる住まいを確保するため、次の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、一定のバリアフリー構造等を有する賃貸住宅等において、高齢者の生活を支援するサービスつき高齢者向け住宅事業の登録…
第177回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、高齢者の居住の安定確保に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として国土交通省大臣官房建設流通政策審議官大森雅夫君、住宅局長川本正一郎君、港湾局長林田博君及び厚生労働省老健局長宮島俊彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○古賀委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川村秀三郎君。