古賀一成
会議録に記録された「古賀一成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,691 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 宇宙5 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会77 件・77%
- 国家基本政策委員会合同審査会14 件・14%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,691 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第178回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時十三分散会
第178回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○古賀委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました古賀一成でございます。 未曾有の大災害である東日本大震災から、はや半年が経過いたしました。関係各方面の懸命な御努力により、復興への取り組みが行われております。しかしながら、なお、被災者の生活再建など、さまざまな解決しなければならない問題が山積をいたしております。この大震災から日本がどのような再生のシナリオを書くの…
第178回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○古賀委員長 これより理事の互選を行います。
第178回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○古賀委員長 ただいまの橋本清仁君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第178回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大島 敦君 近藤 洋介君 田嶋 要君 中川 治君 橋本 清仁君 谷 公一君 額賀福志郎君 石田 祝稔君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会
第177回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本委員会は、去る六月六日から七日までの二日間、国土交通行政に関する実情調査、東日本大震災による被害及び復旧状況等調査のため、宮城県に委員を派遣いたしました。 派遣委員から報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————◇—————
第177回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○古賀委員長 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に付託になりました請願は百九件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、観光立国の早期実現に向けた施策の拡充に関する陳情書外十一件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十…
第177回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○古賀委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百七十四回国会、内閣提出、参議院送付、賃借人の居住の安定を確保するための家賃債務保証業の業務の適正化及び家賃等の取立て行為の規制等に関する法律案 内閣提出、交通基本法案 第百七十四回国会、佐田玄一郎君外四名提出、北海道観光振興特別措置法案 第百七十四回国会、武部勤君外四名提出、離島の振興に関する施策の拡充のための離島振興法等の一部を改正する法律案 第百七十四回国会、武…
第177回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十五分散会
第177回 衆議院 本会議 第26号
○古賀一成君 ただいま議題となりました承認を求めるの件につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本件は、平成十八年十月十四日から本年四月十三日まで北朝鮮船籍のすべての船舶の入港を禁止することとする閣議決定について、その後の我が国を取り巻く国際情勢にかんがみ、本年四月五日に入港禁止の期間を平成二十四年四月十三日まで一年延長する変更をしたため、特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づ…
第177回 衆議院 本会議 第24号
○古賀一成君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構の特例業務勘定の利益剰余金等を活用した鉄道施策を推進するため、所要の措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、機構は、JR北海道及びJR四国の経営の安定を図るため、これらの会社が引き受けるべきものとして特別債券を発行するとともに、その引き受けに要…
第177回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として国土交通省政策統括官前田隆平君、海上保安庁長官鈴木久泰君、警察庁長官官房審議官鎌田聡君及び外務省大臣官房審議官北野充君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔…
第177回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○古賀委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。福井照君。
第177回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○古賀委員長 これにて本件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○古賀委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○古賀委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕