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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
1,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
2022/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 法務委員会45 件・45%
  • 国土交通委員会2 件・2%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,539 20 を表示
自由民主党2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○古川(禎)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、馬場伸幸君から関連質疑の申出があります。小野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。馬場伸幸君。

自由民主党2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○古川(禎)委員長代理 この際、堀場幸子君から関連質疑の申出があります。小野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。堀場幸子君。

自由民主党2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○古川(禎)委員長代理 この際、国土交通大臣から発言を求められておりますので、これを許します。国土交通大臣斉藤鉄夫君。

自由民主党2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○古川(禎)委員長代理 この際、住吉寛紀君から関連質疑の申出があります。小野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。住吉寛紀君。

自由民主党2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○古川(禎)委員長代理 これにて小野君、馬場君、堀場君、住吉君の質疑は終了いたしました。 次に、玉木雄一郎君。

自由民主党2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○古川(禎)委員長代理 これにて玉木君の質疑は終了いたしました。 次に、田村貴昭君。

自由民主党2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○古川(禎)委員長代理 申合せの時間が過ぎておりますから、おまとめください。

自由民主党2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○古川(禎)委員長代理 申合せの時間が来ております。 じゃ、総理、簡潔に御答弁ください。申合せの時間が過ぎております。

自由民主党2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○古川(禎)委員長代理 これにて田村君の質疑は終了いたしました。 次に、福島伸享君。

自由民主党2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○古川(禎)委員長代理 静粛に。

自由民主党2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○古川(禎)委員長代理 福島君、まとめてください。

自由民主党2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○古川(禎)委員長代理 これにて福島君の質疑は終了いたしました。 次に、櫛渕万里君。

自由民主党2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○古川(禎)委員長代理 これにて櫛渕君の質疑は終了いたしました。 これをもちまして各会派一巡の基本的質疑は終了いたしました。 次回は、明二十九日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会

自由民主党法務大臣2022/06/13

208参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(古川禎久君) はい。 委員の問題意識は、十四歳未満の者は刑事責任能力がないとされているために、同じ学年にもかかわらず、十四歳か十三歳か、それで犯罪となるかどうかが分かれてしまうというふうなところに問題意識をお持ちなのだというふうに思います。 刑事責任を負わせるためには、是非弁別能力と行動制御能力が必要であると。そして、そのためには、一定の年齢に達しない者は一般的、類型的にこれらの能力が未熟であることなどから、刑法上、十四歳未…

自由民主党法務大臣2022/06/13

208参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(古川禎久君) ただいまの技能実習生の行方不明事案に対する不十分な実態調査についての措置要求決議につきましては、御趣旨を踏まえ、適切に対処してまいります。

自由民主党法務大臣2022/06/10

208参議院 法務委員会 第17号

○国務大臣(古川禎久君) 受刑者が円滑に社会復帰をするためには、受刑中から改善更生の意欲を喚起して社会生活に適応する能力の向上を図ることはもとより、釈放後の生活を見据えて関係機関と連携した支援を行うことが重要だというふうに考えています。 刑事施設におきましては、これまでも就労支援や福祉的支援の取組を行ってきたところですけれども、しかし、現行のこの刑事収容施設法には明文での根拠規定は置かれておりませんでした。 そこで、今回の法改正では、刑…

自由民主党法務大臣2022/06/10

208参議院 法務委員会 第17号

○国務大臣(古川禎久君) お答えいたします。 現行法の下では、懲役受刑者は一定の時間を必ず作業に割くこととされております。しかし、今回の拘禁刑の創設によりまして、個々の受刑者の特性に応じて作業や指導などを組み合わせた柔軟な処遇が可能となることになります。 受刑者の日々のスケジュールにつきましては、法改正後も全体的な枠組みを変更することは予定しておりませんけれども、他方で、このスケジュールの中にあります矯正処遇の実施という時間がございます…

自由民主党法務大臣2022/06/10

208参議院 法務委員会 第17号

○国務大臣(古川禎久君) そのとおりでございます。

自由民主党法務大臣2022/06/10

208参議院 法務委員会 第17号

○国務大臣(古川禎久君) この矯正処遇に当たりましては、個々の受刑者ごとに刑事施設の長が処遇要領を策定しております。法改正後は、被害者等の心情等を考慮することが刑事施設の長の責務となりますから、この処遇要領上の達成すべき矯正処遇の目標に被害者等の心情等の理解に関する内容を盛り込むこととなります。 この制度の具体的な運用につきましては現在検討中でございますけれども、矯正処遇の目標の達成に向けた取組としましては、例えば、現在も実施しておりま…

自由民主党法務大臣2022/06/10

208参議院 法務委員会 第17号

○国務大臣(古川禎久君) お答えいたします。 法制審議会の総会は、憲法学者が委員として任命されております。 侮辱罪の法定刑の引上げに関する諮問につきましては、まず総会において調査審議が行われ、後、部会における調査審議を経て、そして改めて総会において部会での議論を紹介した上で調査審議が行われ、そして答申案の採択に至った、こういう経緯でございまして、総会における議論は部会での議論を踏まえて憲法学者も加わった上で行われたというふうに承知をいた…