古川康
会議録に記録された「古川康」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 633 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- 防災7 件
- デジタル行政4 件
- 労働・賃金3 件
- 農業2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 633 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 総務委員会 第13号
○古川大臣政務官 今回、この新たな手続を非訟手続によるものとしたことについてでございますが、どのような手続であるべきかについて、総務省内に発信者情報の開示の在り方に関する研究会を設けまして、ここで有識者の先生方に御議論をいただきました。そうしたことを踏まえたものにしているところでございます。 その考え方といたしましては、訴訟手続は、関係者の手続保障が手厚く図られる、こういうメリットがあるわけですが、一方で、裁判官の面前での口頭による審問…
第204回 衆議院 総務委員会 第13号
○古川大臣政務官 お答えします。 斎藤委員から御指摘ございましたように、まさに、インターネット技術そのものというのは、もう日々秒速で進歩をしているところでございまして、今回の改正案をもって終わりとするのではなく、不断に、それを常に、どういう状況になっているのかについて見直しをすることが総務省として求められていると思っております。これからも引き続き、そうした取組をしっかり続けてまいります。 また、あわせまして、こうした取組をしている、今回…
第204回 衆議院 内閣委員会 第9号
○古川大臣政務官 秋に設置する方向で関連法案が提出されておりますデジタル庁について、予定されております業務委託の内容また契約などを承知しておりませんで、お答えする立場にはないと考えております。 個別の事案お一つお一つに答えさせていただくのは控えますが、私は、国民の皆様から疑念を招くような会食に応じたことはございません。 引き続き、国民からの疑念を招くことのないように、自らを律し職務に精励してまいります。
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○古川大臣政務官 ございません。
第203回 参議院 総務委員会 第1号
○大臣政務官(古川康君) 総務大臣政務官を拝命いたしました古川康でございます。 皆様方の格別の御指導をお願い申し上げます。
第203回 衆議院 総務委員会 第1号
○古川大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました古川康でございます。 皆様方の格別の御指導をよろしくお願い申し上げます。
第201回 衆議院 法務委員会 第8号
○古川(康)委員 自民党の古川康でございます。 それでは、質問をさせていただきます。 四月七日火曜日、新型インフルエンザ等対策特別措置法第三十二条に基づきます緊急事態宣言が発せられました。この三十二条の条文を読んでみますと、政府対策本部長は、新型インフルエンザ等、この等に今回の新型コロナウイルスによる感染症も含まれるわけでありますが、この新型インフルエンザ等が国内で発生し、その全国的かつ急速な蔓延により国民生活及び国民経済に甚大な影響を…
第201回 衆議院 法務委員会 第8号
○古川(康)委員 ただいま法務大臣としての基本的な取組方針についてお示しをいただきました。 具体的にどのように取り組んでいかれるのか、その辺を教えてください。
第201回 衆議院 法務委員会 第8号
○古川(康)委員 ありがとうございました。 具体的にさまざまな措置を講じていただける、その一端をお伺いすることができました。特に、法務省の場合は、先ほど大臣からもお話ありましたように、収容施設、矯正施設、こうしたどうしても密になりがちなものを抱えておられますので、ぜひとも十全なる対策をお願いしたいところでございます。 それでは、今大臣からもお話がありましたが、東京出入国在留管理局、ここの実態についてお尋ねをしていきたいと思います。 三月…
第201回 衆議院 法務委員会 第8号
○古川(康)委員 ありがとうございます。 こうして運用上でさまざまな御配慮をいただいているということで、大変ありがたく思ったところでございました。 一方で、行政でありますから法律でないとできないこともあれば、運用でできるというところにも分かれているんだと思います。その辺の区分についてはどう考えておられますか。
第201回 衆議院 法務委員会 第8号
○古川(康)委員 ありがとうございます。 こうやって許可の延長をしていただくということは大変ありがたいと思います。 一方で、延長したものについては、いつかは出てきていただかなければならないということになるわけでありまして、本来であれば、デジタルガバメントの推進、まさに、出てこなくてもいいようなものについてはもうオンラインで手続を進める、こうした取組が必要ではないかと思いますけれども、いかがでしょうか。
第201回 衆議院 法務委員会 第8号
○古川(康)委員 コロナに対する緊急対策ということと、コロナが収束した後の新しい社会としてどうあるべきなのかということについて、一つ一つ歩みを進めていただきたいと思います。 それでは、最後の質問になりますが、運転免許更新の特例についてお尋ねをさせていただきます。 同じ発想なのでありますけれども、運転免許の更新について、今、コロナが蔓延する中でどのような方針で臨んでおられるのか、教えてください。
第201回 衆議院 法務委員会 第8号
○古川(康)委員 ありがとうございます。 これについても、このような対応を実務上していただいているということで、大変ありがたく思っているところでございます。 一方で、東日本大震災を始めとする特定非常災害法に基づく措置としては、法律に基づく措置として、運転免許の期限の更新というものが定められているわけであります。今回も、新型コロナウイルス感染症に基づく特措法として、こうした運用が行われるのかと思いましたけれども、まだ蔓延しているという状況…
第201回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○古川(康)委員 ありがとうございます。自由民主党の古川康でございます。 御配慮いただきまして五十五分という時間をいただいたところでございまして、さまざまな分野におきましてしっかりと確認をさせていただきたいと思います。 大きく一つ目が棚田地域振興、二つ目が新型コロナ、そして三つ目が家畜伝染病予防法、この大きく三点についてお尋ねをしてまいります。 まず、棚田地域振興法の関係でございます。 万葉集に、このような歌があります。 君がため山田の…
第201回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○古川(康)委員 ありがとうございました。 大臣の、本当に、この棚田地域の振興にかける思いを改めてお伺いできて、感銘を受けたところでございます。 なお、最初にお話し申すべきでありましたけれども、私も、大臣のこの花いっぱいプロジェクトに賛同して、生花をこうやってつけさせていただいていますが、日本で最も多く花卉の店舗を展開している会社の社長に、大臣がこのフラワーバレンタインのことも含めこういったことをおっしゃったということを御報告させていた…
第201回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○古川(康)委員 ありがとうございました。 昨日、つまり、令和二年三月十六日には第二回の指定棚田地域の指定が行われたところであります。これまで指定を受けていなかったたくさんの道県において指定がなされておりますし、こうやって拝見しておりますと、今回、三月十六日に指定されたところを見ると、例えば富山市などが非常に熱心にお取組をいただいております。こうしたものを見ておりますと、そうやって地域によってしっかりと取り組めば指定を受けられる可能性が…
第201回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○古川(康)委員 棚田そのものというよりは、まさに、棚田地域の振興に資するさまざまな施策が、農林水産省所管分だけでもこれだけ展開されているということが確認をできたところであります。 棚田地域と関係の深い中山間地域直接支払制度、これについてお尋ねをしたいと思います。 令和二年度から第五期がスタートをすることになっております。が、これまで、人に迷惑もかけられないし、五年間の計画をつくって五年間耕作を続けるのが大変という声をよく伺っておりまし…
第201回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○古川(康)委員 ありがとうございました。 特に、中山間直払いにおける返還制度の変更というものは、現場でも、非常にほっとした感じというものが伝わっているところでございます。 この棚田法の運用については、先ほど来、柔軟にという言葉が随分使われているところでございます。柔軟かつ実現可能な制度の運用ということを心からお願いしたいと思います。 耕して天に至るという言葉があります。司馬遼太郎によりますと、この言葉は、清の末期の政治家であり文人であ…
第201回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○古川(康)委員 ありがとうございました。 それでは、こうした学校給食への食材供給を行っている人たちの声にはどのように対応していかれますか。
第201回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○古川(康)委員 ありがとうございました。 伊東副大臣の御地元におかれても大きな影響が出ていることと存じます。こうした政府の緊急対応策の活用を心から期待したいと思いますとともに、あわせて、学校給食については、直営で行っている公立のところについては、職員でありますから、学校給食があろうがなかろうが給料というものは月額で支払われます。一方で、民間委託しているところは、給食をつくらない分だけ、さまざまな経費の支払いが減ってしまう。ですから、働…