古川丈吉
会議録に記録された「古川丈吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,055 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会60 件・60%
- 産業公害対策特別委員会29 件・29%
- 運輸委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 運輸委員会 第43号
○古川委員長 壽原君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第51回 衆議院 運輸委員会 第43号
○古川委員長 起立多数。よって、質疑は終局いたしました。 —————————————
第51回 衆議院 運輸委員会 第43号
○古川委員長 これより討論に入ります。 討論の通告がありませんので、本案に対して採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第51回 衆議院 運輸委員会 第43号
○古川委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 〔発言する者多く、議場騒然、聴取不能〕
第51回 衆議院 運輸委員会 第43号
○古川委員長 委員会報告書の作成は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 運輸委員会 第43号
○古川委員長 よって、さよう決定いたしました。 〔報告書は附録に掲載〕 〔発言する者、離席する者多く、議場騒然〕
第51回 衆議院 運輸委員会 第43号
○古川委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後三時七分散会 ————◇————— 〔参照〕 衆議院公報第百四十号(昭和四十一年六月十七 日)に掲載された六月十七日の運輸委員会の議 事経過は、次のとおりである。 △運輸委員会(第四十三回) 内航海運業法の一部を改正する法律案(内閣 提出第一五二号) 道路交通事業抵当法の一部を改正する法律案 (内閣提出第一〇九号)(参議院送付) 右両案は、いずれも原案の通り可決した。
第51回 衆議院 運輸委員会 第42号
○古川委員長 ただいまより会議を開きます。 内航海運業法の一部を改正する法律案について審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。關谷勝利君。
第51回 衆議院 運輸委員会 第42号
○古川委員長 次会は、来たる十四日火曜日、午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
第51回 衆議院 地方行政委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○古川委員 大蔵省の鳩山次長が帰られたけれども、両大臣もおられますので、公営企業としての地下鉄の問題につきまして一言私が問題を提起しておきますから、関係方面でよく御研究を願いたい、かように思うわけでございます。 御承知のように、大都市におきましては、交通事情からいいまして、地上の路面電車を撤去しなければならぬ。新しい道路をつくろうといたしましても、立ちのきその他、土地の問題でなかなか解決をいたしません。したがって、やむを得ず地下鉄という…
第51回 衆議院 本会議 第61号
○古川丈吉君 ただいま議題となりました小型船造船業法案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 従来、小型船造船業につきましては、造船法により運輸大臣に対する届け出のみで事業を営むことができることとなっておりますが、その大部分は中小企業者であるため、設備の不備と技術能力の不足が目立っており、かねてより設備の近代化並びに技術能力の向上が強く要請されているのであります。 本案は、このような実情にかんがみまして、…
第51回 衆議院 運輸委員会 第41号
○古川委員長 これより会議を開きます。 小型船造船業法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。内海清君。
第51回 衆議院 運輸委員会 第41号
○古川委員長 久保三郎君。
第51回 衆議院 運輸委員会 第41号
○古川委員長 本案に対する質疑はございませんか。——ほかに質疑もないようでありますので、これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第51回 衆議院 運輸委員会 第41号
○古川委員長 これより討論に入ります。 別に討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第51回 衆議院 運輸委員会 第41号
○古川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 運輸委員会 第41号
○古川委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、地方公営企業法の一部を改正する法律案等について地方行政委員会との連合審査会は、明九日午後二時開会することに決定いたしましたので、お知らせいたします。 次会は、明後十日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十五分散会
第51回 衆議院 運輸委員会 第39号
○古川委員長 これより会議を開きます。 小型船造船業法案を議題とし、審査を進めます。 これより、本案に関して参考人から意見を聴取することといたします。 本日御出席の参考人は、社団法人日本小型船舶工業会専務理事宮田三代司君、株式会社村上造船所取締役社長村上忠二君、以上二名の方であります。 参考人各位には、本日御多忙にもかかわらず御出席を賜わり、まことにありがとうございました。本法律案につきましては深い御識見を有せられる参考人各位から、それ…
第51回 衆議院 運輸委員会 第39号
○古川委員長 次に村上参考人。
第51回 衆議院 運輸委員会 第39号
○古川委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。田澤吉郎君。