古屋範子
会議録に記録された「古屋範子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,081 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て44 件
- 社会保障・年金26 件
- デジタル行政20 件
- 医療17 件
- 教育14 件
- GX・脱炭素8 件
- 地方創生8 件
- 経済安保3 件
- 半導体2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,081 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 次に、山花郁夫君。
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 では、住田事務局長、御退席になって結構でございます。
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 次に、奥野総一郎君。
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 御退席になって結構でございます。
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 次に、本村伸子君。
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 次に、丸山穂高君。
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 次に、吉川元君。
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 次に、井上一徳君。
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 これより討論に入ります。 討論の申出がありますので、これを許します。本村伸子君。
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 これより採決に入ります。 統計法及び独立行政法人統計センター法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 この際、ただいま議決いたしました法律案に対し、橘慶一郎君外七名から、自由民主党、立憲民主党・市民クラブ、国民民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党、日本維新の会、社会民主党・市民連合及び希望の党の八派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。武内則男君。
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。野田総務大臣。
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第196回 衆議院 総務委員会 第11号
○古屋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第196回 衆議院 総務委員会 第10号
○古屋委員長 これより会議を開きます。 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、参考人として日本郵政株式会社常務執行役諫山親君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕