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自由民主党・新自由国民連合自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
2,263
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1983/07/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会21 件・21%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,263 20 を表示
自由民主党1983/07/07

98衆議院 決算委員会 第8号

○古屋委員長 これより質疑に入ります。中川秀直君。

自由民主党1983/07/07

98衆議院 決算委員会 第8号

○古屋委員長 新村勝雄君。

自由民主党1983/07/07

98衆議院 決算委員会 第8号

○古屋委員長 春田重昭君。

自由民主党1983/07/07

98衆議院 決算委員会 第8号

○古屋委員長 宮田早苗君。

自由民主党1983/07/07

98衆議院 決算委員会 第8号

○古屋委員長 次回は、明八日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十二分散会

自由民主党1983/05/25

98衆議院 本会議 第24号

○古屋亨君 ただいま議題となりました昭和五十四年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、各件の概要を申し上げます。 まず、昭和五十四年度決算でありますが、一般会計の決算額は、歳入三十九兆七千七百九十二億二千八百万円余、歳出三十八兆七千八百九十八億三千百万円余、差し引き九千八百九十三億九千七百万円余の剰余金を生じております。 特別会計の数は三十八で、その決算総額は、歳入八十三兆七千八十…

自由民主党1983/05/25

98衆議院 決算委員会 第7号

○古屋委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、昭和五十五年度一般会計歳入歳出決算 昭和五十五年度特別会計歳入歳出決算 昭和五十五年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和五十五年度政府関係機関決算書 二、昭和五十五年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和五十五年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、昭和五十六年度一般会計歳入歳出決算 昭和五十六年度特別…

自由民主党1983/05/25

98衆議院 決算委員会 第7号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、審査または調査のため現地に委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/05/25

98衆議院 決算委員会 第7号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十分散会

自由民主党1983/05/19

98衆議院 決算委員会 第6号

○古屋委員長 これより会議を開きます。 昭和五十四年度決算外二件を一括して議題といたします。 ただいまの各件は、第九十四回国会に提出され、第九十六回国会で概要説明を聴取の後、審査を行ってまいりました。 本日は、それらの経過に基づき、各件について締めくくり総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上一成君。

自由民主党1983/05/19

98衆議院 決算委員会 第6号

○古屋委員長 新村勝雄君。

自由民主党1983/05/19

98衆議院 決算委員会 第6号

○古屋委員長 春田重昭君。

自由民主党1983/05/19

98衆議院 決算委員会 第6号

○古屋委員長 神田厚君。

自由民主党1983/05/19

98衆議院 決算委員会 第6号

○古屋委員長 三浦久君。

自由民主党1983/05/19

98衆議院 決算委員会 第6号

○古屋委員長 楢崎弥之助君。

自由民主党1983/05/19

98衆議院 決算委員会 第6号

○古屋委員長 これにて昭和五十四年度決算外二件についての質疑は終了いたしました。 ─────────────

自由民主党1983/05/19

98衆議院 決算委員会 第6号

○古屋委員長 昭和五十四年度決算についての議決案は、理事会の協議に基づき、委員長において作成し、各位のお手元に配付いたしております。 これより議決案を朗読いたします。 議 決 案 昭和五十四年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書及び政府関係機関決算書につき、左のごとく議決すべきものと議決する。 本院は、毎年度決算の審議に際し、予算の効率的執行並びに不当事項の根絶について、繰り返し政府に注意を喚起し…

自由民主党1983/05/19

98衆議院 決算委員会 第6号

○古屋委員長 これより昭和五十四年度決算外二件を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。中川秀直君。

自由民主党1983/05/19

98衆議院 決算委員会 第6号

○古屋委員長 新村勝雄君。

自由民主党1983/05/19

98衆議院 決算委員会 第6号

○古屋委員長 春田重昭君。