古屋亨
会議録に記録された「古屋亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1983/10/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会70 件・70%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会21 件・21%
- 内閣委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○古屋委員長 この際、資料要求の件についてお諮りいたします。 例年、大蔵省当局に対して提出を求めております決算の検査報告に掲記された会計検査院の指摘事項に対する関係責任者の処分状況調べについて、昭和五十六年度決算につきましてもその提出を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○古屋委員長 次に、昭和五十五年度決算外二件及び昭和五十六年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、文部省所管について審査を行います。 まず、文部大臣から概要の説明を求めます。瀬戸山文部大臣。
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○古屋委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。竹尾会計検査院第二局長。
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○古屋委員長 これにて説明の聴取を終わります。
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○古屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上一成君。
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○古屋委員長 新村勝雄君。
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○古屋委員長 春田重昭君。
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○古屋委員長 神田原君。
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○古屋委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時二十分開議
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○古屋委員長 春田重昭君。
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○古屋委員長 神田原君。
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○古屋委員長 栗田翠君。
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○古屋委員長 楢崎弥之助君。
第100回 衆議院 決算委員会 第1号
○古屋委員長 これより会議を開きます。 まず、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、本会期中において 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国又は公社が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項…
第100回 衆議院 決算委員会 第1号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第100回 衆議院 決算委員会 第1号
○古屋委員長 次に、昭和五十五年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、農林水産省所管及び農林漁業金融公庫について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本中央競馬会理事長内村良英君、日本中央競馬会常務理事関根秋男君、以上両君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 衆議院 決算委員会 第1号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第100回 衆議院 決算委員会 第1号
○古屋委員長 それでは、まず、農林水産大臣から概要の説明を求めます。金子農林水産大臣。
第100回 衆議院 決算委員会 第1号
○古屋委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。磯田会計検査院第四局長。