原茂
会議録に記録された「原茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,665 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 金融庁総務企画局長
- 直近の発言日
- 1962/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛44 件
- 宇宙19 件
- 労働・賃金15 件
- 社会保障・年金10 件
- 地方創生6 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会53 件・53%
- 予算委員会公聴会17 件・17%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 逓信委員会 第14号
○原(茂)委員 同質のものとは考えないのは常識なんです、内容が違うんですから。しかし、人を動かそうという、あるいは使っていこうとする原則ですね。郵政という一つのかまで飯を食っている仲間の中から、事業団の方には出発の当初郵政職員を充てるんだということをきめておるでしょう。そのきめ方はいいと思う。というのは、適任者があるなら郵政の事業ですから、郵政の中からやろうとするのはかまわない。だから原則として郵政から行くのはよろしい。特定郵便局長だっ…
第40回 衆議院 逓信委員会 第14号
○原(茂)委員 監察官が採点をするときに、両方一緒に同じ採点をすることはない。やはり郵政の監察官ですから、郵政部内の者に同じ点をつけるにしてもまず先につける、それから部外者につける。順序からいってそうなる。その順序をすなおに言葉に表わすと、まず先が部内者じゃないだろうか。同じように一緒に部内、部外ともに同時に頭でさっとつかんでみたり、監察官が採点しようと考えたりすることは、現実の脳みそがどうなっておるか知りませんが、私の脳みそでは、それ…
第40回 衆議院 逓信委員会 第14号
○原(茂)委員 もう少し伺います。 この事業団の場合、今度の職員を全部郵政の職員で充てようと考えておられる。これはもちろん事業内容の質が違うのですけれども、部外者というものをやはり一応候補者というか何かに出してきた者があるのか、全然それは考えないで、郵政職員をもって充てようということを最初に考えたのですか、一応の候補者は部外者にもあったのですか。選んだけれども、部内者が一番いい、こうなったわけですか。
第40回 衆議院 逓信委員会 第14号
○原(茂)委員 そこら辺になると、大臣と私と、さっきから私が質が違うのは当然だと言っているのはそこにあるのですが、今度の場合は、事業団といういわゆる法人格の企業に転身するのです。今までと身分が変わるわけです。少なくとも身分が、今までの郵政職員という身分と全く同じではないのですね。郵政というものと事業団というものは法人格が違う。違うところに、今度はとにかく、本人が希望するしないは別にして変わるのです。特定郵便局において部内から局長を選ぼう…
第40回 衆議院 逓信委員会 第14号
○原(茂)委員 それじゃ一つだけ言っておいて、それでやめます。 大臣は、現実のケースを比較しようとするから、そういう論議が出てくる。私はそうではなくて、比較するならいろいろ比較することがある、ただ、ほかに機会がないから、特定郵便局長というものと、たまたまあなた方が事業団というものを出してきたから、これと比較して、ものの考え方として、郵政職員に対して何かそういうことを考えるときの考え方の順序は同じじゃないか、自分の仲間をまず先に本能的に考…
第40回 参議院 社会労働委員会 第12号
○参考人(原茂君) 炭労の原です。一番先に離職者の数と、それから生活がどうなっているかということにつきまして、先ほど萩原さんから、大体約八万人整理された。これは八万人整理されたうちで、一回炭鉱をやめて、また炭鉱に復職している者がございます。それは二万円もらっていた者が、一万五千円から一万円の労働条件で同じ炭鉱に雇われている。こういうような形で逆にまた復職している者がいるわけです。実際には六万人が実質の失業者ということになります。また、約…
第40回 参議院 社会労働委員会 第12号
○参考人(原茂君) これは簡単な理由なんですけれども、企業を近代化したり経営を健全化するという意味でなくて、労働賃金を引き下げる理由で第二会社にするわけです。ただ、炭労が関係している三井なら三井の会社でいうと、企業はたくさんあっても、一応賃金が二万円なら二万円できまっている。三井の労働者は炭労の組合員だから二万円払わなければならない。ところが、「三井」という看板をはずしまして、別な第二会社にしてしまうと、別な会社になったから規模が小さく…
第40回 参議院 社会労働委員会 第12号
○参考人(原茂君) 安い油より石炭を使え使えと掘りっぱなしで貯炭ができる状態になる。こういう不安があるのではないか。もちろんそれがなければ何も僕ら要求しないのですね。掘って売れなくなると、あとは石炭労使の犠牲で何とかしろ、こういう政治では困るというので要求しておるわけなんですね。問題点は、私はむずかしいことではない。ほんとうに政治の場でない限り、石炭産業は生きれないというのは世界の事情である。労使で話をして、あるいは使う側と売る側と話を…
第40回 参議院 社会労働委員会 第12号
○参考人(原茂君) われわれの要求は、この前の臨時国会で決議されました決議を実行してもらいたい、こういうのが現在の要求です。もちろんその一点は、石炭産業の地位と、こういう意味で五千五百万トンのワクの拡大をしろという拡大生産のことをいっております。もう一つは、何といっても職場の安定と保障がないのに首切りがどんどんされるというやり方、これは困ります。これも決議にちゃんとなっているわけですから、この決議を実行する具体的な措置をはっきりこの国会…
第40回 参議院 農林水産委員会 第14号
○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 開拓融資保証法の一部を改正する法律案(閣法第三号、衆議院送付)を議題といたします。 本件について御質疑のおありの方は、御発言をお願いいたします。
第40回 参議院 農林水産委員会 第14号
○委員長(梶原茂嘉君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 農林水産委員会 第14号
○委員長(梶原茂嘉君) 速記を始めて下さい。
第40回 参議院 農林水産委員会 第14号
○委員長(梶原茂嘉君) 暫時休憩をいたします。午後は二時から再開をいたします。 午後零時五十六分休憩 —————・————— 午後二時四十四分開会
第40回 参議院 農林水産委員会 第14号
○委員長(梶原茂嘉君) 委員会を再開いたします。 開拓融資保証法の一部を改正する法律案につきましては、後刻質疑を行なうことにいたしまして、農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案(閣法第四号、衆議院送付)を議題といたします。 本案につきましては、提案理由の説明及び補足説明等はすでに聴取いたしております。それでは、これより本案の質疑に入ります。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第40回 参議院 農林水産委員会 第14号
○委員長(梶原茂嘉君) 速記をつけて下さい。
第40回 参議院 農林水産委員会 第14号
○委員長(梶原茂嘉君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第40回 参議院 農林水産委員会 第14号
○委員長(梶原茂嘉君) 速記を起こして下さい。 本日、議題になりました両案につきましては、本日はこの程度にいたします。 本日は、これをもって散会いたします。 午後四時八分散会
第40回 参議院 農林水産委員会 第13号
○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 開拓融資保証法の一部を改正する法律案(閣法第三号、予備審査)を議題といたします。 本案につきましては提案理由の説明及び補足説明等はすでに聴取いたしております。 それではこれより本案の質疑に入ります。御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第40回 参議院 農林水産委員会 第13号
○委員長(梶原茂嘉君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 農林水産委員会 第13号
○委員長(梶原茂嘉君) 速記を始めて。