原田昇左右
会議録に記録された「原田昇左右」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,656 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/09/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛7 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会84 件・84%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 建設大臣扇千景君。(発言する者あり)
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 お静かに願います。
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 この際、石井一君から関連質疑の申し出があります。菅君の持ち時間の範囲内でこれを許します。石井一君。
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 ただいまの石井委員の要求でございますが、今、参議院議員を呼ぶということについての問題については、理事会で協議をしなきゃなりません。 それからもう一つ。今、答弁でありましたように、久世問題とこの選挙制度とは関係ない、そういう明確な答弁もあるわけでございますので、追って理事会で協議をさせていただいて結論を出します。理事会で協議します。
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 これにて菅君、石井君の質疑は終了いたしました。 次に、中井洽君。
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 理事会で協議させていただきます。
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 これにて中井君の質疑は終了いたしました。 次に、大幡基夫君。
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 これにて大幡君の質疑は終了いたしました。 次に、辻元清美君。
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 自治大臣西田司君。(辻元委員「ちょっと待ってください、自由民主党総裁の総理にお伺いしていますよ。そうですよ、総理にお伺いしていますよ」と呼ぶ)委員長の言うことを聞いてください。 指名は、西田司君。
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 これにて辻元君の質疑は終了いたしました。 次に、山本幸三君。
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 これにて山本君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十一分散会
第149回 衆議院 予算委員会 第3号
○原田委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第149回 衆議院 予算委員会 第3号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じた場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第149回 衆議院 予算委員会 第3号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第149回 衆議院 予算委員会 第3号
○原田委員長 海江田君。
第149回 衆議院 予算委員会 第3号
○原田委員長 委員長として申し上げます。 ただいまの海江田君の発言もありますが、今後、各党とも本委員会における発言につきましては、国会法第百十九条の趣旨を理解し、議院の品位を高めるよう十分留意願いたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○原田委員長 これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本日、参考人として日本銀行総裁速水優君及び預金保険機構理事長松田昇君の出席を求め、意見を聴取し、政府参考人として警察庁長官田中節夫君、金融再生委員会事務局長森昭治君、金融庁検査部長西川和人君、法務省刑事局長古田佑紀君、大蔵省主計局長林正和君及び水産庁長官中須勇雄君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議あり…
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○原田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤斗志二君。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○原田委員長 これにて斉藤君の質疑は終了いたしました。 —————————————