原田憲
会議録に記録された「原田憲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 1988/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 宇宙4 件
- 地方創生4 件
- 防災4 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会57 件・57%
- 外務委員会15 件・15%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第2号
○原田委員長 以上をもちまして、加藤証人に対する尋問は終了いたしました。 証人加藤孝君には御苦労さまでした。御退席くださって結構でございます。 これにて本日の証人に対する議事は終了いたし ました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三分散会
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第1号
○原田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 本委員会の使命はまことに重大であり、委員長といたしましては、その職責の重大さを痛感いたしております。 委員各位の御協力と御支援のもと、誠心誠意、公正円満なる運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ────◇─────
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第1号
○原田委員長 これより理事の互選を行います。
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第1号
○原田委員長 ただいまの中村正三郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 それでは、理事に 熊谷 弘君 中村正三郎君 堀内 光雄君 山下 徳夫君 与謝野 馨君 貝沼 次郎君 神田 厚君 以上七名を指名し、残余の理事につきましては、追って指名することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 この際、休憩いたします。 午後八時二十分休憩 ────◇───── 午後十一時五十二分開議
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第1号
○原田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、証人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 リクルート問題等に関する件について調査を行うため、来る二十一日午前十時に江副浩正君、同日午後一時に高石邦男君、同日午後二時に加藤孝 君、以上三名を証人として本委員会に出頭を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 衆議院規則第五十三条の規定により、その手続をとることといたします。 ────◇─────
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第1号
○原田委員長 この際、理事会の協議に基づき委員長から要求いたしました資料が提出されましたので、お手元に配付いたさせます。 この際、法務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。林田法務大臣。
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第1号
○原田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後十一時五十四分散会
第104回 衆議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第4号
○原田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は二件であります。両請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は一件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————
第104回 衆議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第4号
○原田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 フィリピンに対する経済援助等に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第4号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十四分散会
第104回 衆議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○原田委員長 これより会議を開きます。 フィリピンに対する経済援助等に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件について、本日、海外経済協力基金総裁細見草君及び同理事熊谷和秀君に参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第104回 衆議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○原田委員長 この際、通商産業省から発言を求められておりますので、これを許します。黒田通商政策局長。
第104回 衆議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○原田委員長 村岡貿易局長。
第104回 衆議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○原田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。
第104回 衆議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○原田委員長 今のお申し入れに関しましては、理事会において御相談をいたします。
第104回 衆議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○原田委員長 今の稲葉委員の御提案については、理事会で相談をいたします。