原文兵衛
会議録に記録された「原文兵衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,995 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1993/08/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 防衛4 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第127回 参議院 本会議 第2号
○議長(原文兵衛君) これより会議を開きます。 日程第一 会期の件 議長は、会期の件について議院運営委員会に諮りましたところ、会期を十日間とすべきであるとの決定がございました。 会期を十日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第127回 参議院 本会議 第2号
○議長(原文兵衛君) 過半数と認めます。 よって、会期は十日間と決定いたしました。 —————・—————
第127回 参議院 本会議 第2号
○議長(原文兵衛君) 日程第二 内閣総理大臣の指名 本院規則第二十条の規定により、これより内閣総理大臣の指名を記名投票をもって行います。議席に配付してございます赤色の記名投票用紙に国会議員のうち一人の氏名を記入して、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
第127回 参議院 本会議 第2号
○議長(原文兵衛君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
第127回 参議院 本会議 第2号
○議長(原文兵衛君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票を計算、点検〕
第127回 参議院 本会議 第2号
○議長(原文兵衛君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十票 本投票の過半数は百二十一票でございます。 細川護煕君 百三十二票 〔拍手〕 河野洋平君 九十三票 〔拍手〕 不破哲三君 十一票 〔拍手〕 白票 四票 よって、本院は、細川護煕君を内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 —————————————
第127回 参議院 本会議 第2号
○議長(原文兵衛君) これにて休憩いたします。 午後八時五分休憩 〔休憩後開議に至らなかった〕 —————・—————
第127回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 —————・—————
第127回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第百三十五番、比例代表選出議員、宮崎秀樹君。 〔宮崎秀樹君起立、拍手〕 —————————————
第127回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 議席第百四十番、比例代表選出議員、林寛子君。 〔林寛子君起立、拍手〕 —————————————
第127回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 議席第五十二番、比例代表選出議員、小島慶三君。 〔小島慶三君起立、拍手〕 —————————————
第127回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 議席第五十三番、比例代表選出議員、山崎順子君。 〔山崎順子君起立、拍手〕 —————————————
第127回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 議席第百八番、選挙区選出議員、岐阜県選出、笠原潤一君。 〔笠原潤一君起立、拍手〕 —————————————
第127回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 議席第百五十七番、選挙区選出議員、岐阜県選出、岩崎昭弥君。 〔岩崎昭弥君起立、拍手〕 —————————————
第127回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 議席第百九番、選挙区選出議員、福島県選出、太田豊秋君。 〔太田豊秋君起立、拍手〕
第127回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) これにて休憩いたします。 午前十時四分休憩 〔休憩後開議に至らなかった〕
第126回 参議院 本会議 第25号
○議長(原文兵衛君) これより会議を開きます。 議員藤江弘一君は、去る七日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされました議員正四位勲二等藤江弘一君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————————————
第126回 参議院 本会議 第25号
○議長(原文兵衛君) 守住有信君から発言を求められております。この際、発言を許します。守住有信君。 〔守住有信君登壇〕
第126回 参議院 本会議 第25号
○議長(原文兵衛君) これにて休憩いたします。 午前十時十二分休憩 〔休憩後開議に至らなかった〕 —————・—————
第126回 参議院 本会議 第24号
○議長(原文兵衛君) 会議を開くに先立ち、御報告申し上げます。 去る九日、皇太子殿下の結婚の儀に当たり、議長は、皇居において天皇陛下並びに皇太子殿下にお目にかかり、さきに本院が慶賀の意を表するため議決した賀詞を奉呈いたしました。(拍手) —————・—————