原文兵衛
会議録に記録された「原文兵衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,995 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1995/01/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 防衛4 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 本会議 第3号
○議長(原文兵衛君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十分散会
第132回 参議院 本会議 第2号
○議長(原文兵衛君) これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 日程第二 国務大臣の報告に関する件(平成七年兵庫県南部地震災害に関する報告について) 以上両件を一括して議題といたします。 日程第二について、小里国務大臣から発言を求められております。発言を許します。小里国務大臣。 〔国務大臣小里貞利君登壇、拍手〕
第132回 参議院 本会議 第2号
○議長(原文兵衛君) 去る二十日の国務大臣の演説及びただいまの国務大臣の報告に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。黒柳明君。 〔黒柳明君登壇、拍手〕
第132回 参議院 本会議 第2号
○議長(原文兵衛君) 黒柳君、時間です。
第132回 参議院 本会議 第2号
○議長(原文兵衛君) 倉田寛之君。 〔倉田寛之君登壇、拍手〕
第132回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) これより会議を開きます。 このたびの地震、とりわけ兵庫県南部地震により多方面に甚大な被害がもたらされましたことは、まことに痛恨の至りにたえません。 犠牲となられた方々の御冥福を祈り、その御遺族に対しまして、衷心よりお悔やみ申し上げます。また、負傷された方々、避難生活を強いられている方々に心からお見舞いを申し上げますとともに、一日も早く回復され、平穏な市民生活に立ち戻られますことを心からお祈り申し上げます。 ここに、…
第132回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 黙祷を終わります。 —————・—————
第132回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 —————・—————
第132回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員小川半次君は、昨年十二月二十六日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされ特に院議をもって永年の功労を表彰せられさきに予算委員長裁判官弾劾裁判所裁判長の重任にあたられました元議員従三位勲一等小川半次君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————・—————
第132回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 科学技術振興に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る科学技術特別委員会を、 公害及び環境保全に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る環境特別委員会を、 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 選挙制度に関する調査のため、委員二十五名から成る選挙制度に関す…
第132回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 よって、科学技術特別委員会外五特別委員会を設置することに決しました。 次に、地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。 本特別委員会を設置することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 過半数と認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。
第132回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) これにて午後四時まで休憩いたします。 午前十時八分休憩 —————・————— 午後四時二分開議
第132回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第二 国務大臣の演説に関する件 内閣総理大臣から施政方針に関し、外務大臣から外交に関し、大蔵大臣から財政に関し、高村国務大臣から経済に関し、それぞれ発言を求められております。これより順次発言を許します。村山内閣総理大臣。 〔国務大臣村山富市君登壇、拍手〕
第132回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 河野外務大臣。 〔国務大臣河野洋平君登壇、拍手〕
第132回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 武村大蔵大臣。 〔国務大臣武村正義君登壇、拍手〕
第132回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 高村国務大臣。 〔国務大臣高村正彦君登壇、拍手〕
第132回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) ただいまの演説に対する質疑は次会に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会 ─────・───── 平成七年一月二十日(金曜日) 開 会 式 午後零時五十九分 参議院議長、衆議院参議院の副議長、常任委員長、特別委員長、参議院の調査会長、衆議院参議院の議員、内閣総理大臣その他の国務大臣、最高裁判所長官及び会計検査院長は、式場に入り、所定の位置に着いた。 午後一時 天皇陛下は、衆議院議長の前行で式場に入られ、お席に着…